何というかな。
凄かったな...。
こういうほぼカットなしの映画を
見たのは初めてで。
そもそもの俳優さんらの演技にも
感銘を受けた。
よくもここまで演技ができるもんだな...。
生物として、人…
硬派。根拠のない意見、疑問を持たない人たちへの警鐘
合間に入る緩和よい特に扇風機で遊び出すシーンとか雨を眺めるシーンとかおじさんの哀愁がすごい
偏見おじさんの話で1人ずつ立ち出すシーンすき
他の作品…
TVタックルの方が怒ってます。
被せてくる人数も、話のまとまらなさも、TVタックルの勝ちです。
たけしも世界まる見えでは所ジョージを殴るのに、TVタックルではピコピコハンマーを封じられてます。
…
授業で見たやつだけど普通に面白かった。
なんで陪審員制度があるかどうか、アメリカでは無くならないのかっていう核心をついてる映画。
実務の場面では、
優れた学歴<豊富な人生経験
っていう風刺もされつ…
これぞ会話劇!面白すぎる!
一人ひとりの個性と価値観、倫理観が違って、リアルだったし、差別や偏見などの社会的問題に焦点が少し当たっているのもよかった。
少年が本当に無実だったのか、それとも有罪だっ…
『十二人の怒れる男』
原題または英題 12 Angry Men
製作年 1957年。上映時間 96分
映倫区分 G 製作国 アメリカ
劇場公開日 1959年
陪審員制度という逃げ場のない密室で繰り…
夏風邪おじさんの最後にど直球の差別発言してみんなにドン引きされて自分もショック受けるあの構図が絵画すぎた、私もあそこにいたい
冷静な金融マンがついに汗をぬぐうシーンすき
法学部の最初の授業で観たりす…