陪審員12人中、11人が有罪だと判断した殺人事件。1人無罪を主張する男が、目撃情報や証言に対して疑問を呈し、他の陪審員の意見を変えていく。
特に理由がなくても、みんなが言うからとか、みんなに嫌われた…
『#十二人の怒れる男』陪審員全員が「有罪」と認めれば死刑になる少年裁判で「無罪」を主張した男。彼は残る11人を説得できるのか⚖️この間の『開戦前夜』とは逆に、論理が感情に打ち勝つ映画。議論対象に穴を…
>>続きを読む裁判映画。名作舐めてたシリーズ。
ほぼ会話だけで、こんな面白くできます?って感じ。
今なら再現映像とか入れて、質を落としそう。
自分が13人目になって聞いてる感じがする。湿気と暑さとかの空気感とか真…
ある殺人事件についての陪審員達の話し合いの場で、主人公を除いた誰もが有罪だと思っている。全員一致のみが部屋を出られる条件で少しずつ数を覆していくさまが軽快で面白い。一部屋で物語が完結してしまうという…
>>続きを読む“言っちゃったねぇ”
“おぉ!”
“なるほどぉぉ”
…って思わず声に出ちゃったよね
一室のみでのストーリーなのに
こんなにも面白いの!?
あっという間に終わった気がした
で?で?結局どっちなの!…
12人の陪審員が審判を下すまでのディスカッション。鍵をかけられ密室となった陪審員室の蒸し暑さが伝わってくる映画。議論の熱気のなそんなんじゃなく、初っ端らとにかく暑そう。そりゃイライラもするし、結論を…
>>続きを読むモノクロでもとても観やすい!
ずーっと同じ部屋で12人のおじ様達が
話してるだけなのに当時の状況が
だんだん見えてくる(๑👁д👁๑)
最初は偏見や憶測だけで好き勝手言っていたおじ様達が皆かわってい…