GODZILLA ゴジラの作品情報・感想・評価

「GODZILLA ゴジラ」に投稿された感想・評価

そうね。

わたしの思ってるゴジラじゃいないけど、
いいんじゃない?

ぶさいくなゴジラだけど、
恐竜的なゴジラだけど、
そこそこ面白い!

ジャン・レノの意味はわからないけど、
俳優さんもよかった。

でも、
ゴジラの誕生は違うって思ったし、

ママだかパパだか?

子供達は大人と同じ見た目!
ゴジラの子供は違うでしょ!
やっぱり「ミニラ」でしょう!

まあ、賢いけど?
違うんです!

ジュラシックワールド見た後にこれ見たらまあいいかって思ちゃうけど、
やっぱり違う!

ゴジラって、
日本人の捉え方が違うよね?

やっぱり、
日本のゴジラが独特で好き💗

でも、今回のゴジラはちょっとおしゃれな感じで、
日本のゴジラと別物って見たら、
それはそれでも良いと思う。
ただ、題名がゴジラでなくてもいい。

恐竜パニックでも、
ゴジラとは切り離して考えよう!

最後も?やっぱり違う!
ゴジラじゃない!

ゴジラ愛が偏見につながってる
へんなレビューでした。
yui

yuiの感想・評価

2.0
小さい頃にビクビクしながら見てた😂笑
海外のゴジラより、日本のゴジラのほうが好きかも。
ダニー

ダニーの感想・評価

2.6
ゴジラを待ってると出てこないまま終わる映画。

と、日本人はギャーギャーいうけど、アメリカの人はどう思ってたのかな。満足してたならそれで良い気がするけど、ラジー賞に引っ掛かったみたいなので、そうでもなかったのか。

エメリッヒ作品ならトンデモ展開なのもしたかない。考えると、
「オリジナルのフォルムだと速く動けなくね?」
「じゃあ足長くしましょうよ監督!」
「ナイスアイデア!」
「あれ?恐竜ぽくなった…日本側に確認します?」
「監督俺よ?俺がオッケーならオッケーっしょ!」
みたいな、ノリだったのかな。勝手に想像して腹立ってきた。

★35本目感想★
何回見ても楽しい怪獣映画!
一山超えてもう一山あるのが更に良い!!
めっちゃ好きだけど、ゴジラではない。
綿木

綿木の感想・評価

2.0
ゴジラとは全く関係ないモンスターパニックものとして見れば問題ない!
って思ってたんだけど、めっちゃ長いw😅
ねむくなった😟
小学生くらいの頃にテレビで見た時はこんなに長く感じなかったのに🌚
でもこのイグアナ風の生き物のデザインは好きです😂
どうせこんなにするならあのでっかいのの主食が人間だったら良かったのに
チィ

チィの感想・評価

-
ニューヨークにゴジラが出現してパニックになる話。
これまた、このゴジラがかわいくない!!本当、爬虫類系だよ。しかもジュラシックパークみたいだし。
日本のゴジラがーーーー!みたいな。


ジュラシックパークは好きです。
Takuji

Takujiの感想・評価

3.0
当時は「こんなのゴジラじゃない!」ってだけでクソ映画認定してましたがw 改めてモンスタームービーとして観てみたら、中盤からはジュラシックパークでしたw 人間側のパートがチープすぎて、もっと軍メインでシリアスにやってくれればなと思いましたが、やっぱりこれはゴジラではないwww
ゴジラというよりジェラシックパークの続編として見ればそこそこは楽しめるかな。ジャンレノが出てるのが救いかな
ピロ

ピロの感想・評価

2.0
2018.7.1
CSムービープラス。
放送してたので久々に。
うん。コレはゴジラではナイ...
あくまでもGODZILLAだ。。。
エンディング曲がカシミールだったことにチョッとホッコリ。
2018#46
七沖

七沖の感想・評価

3.8
〝人類に打つ手は無い〟
賛否両論…というか、否定意見が大多数の問題作。だが、割と好きな作品だ。地味にジャンレノを初めて映画館で観た作品でもある。

仏領ポリネシアでの核実験後…日本の漁船が巨大な何かに襲撃され、唯一生き残った乗組員は「ゴジラ」という謎の言葉を残す。生物への放射能の影響を調査していたニックは、米軍の要請で漁船を襲った巨大生物を追う。その足跡は徐々にアメリカ本国に近づいていき、ついにマンハッタンにその巨大生物が現れる…というストーリー。

長雨の時に見たい映画を3本選ぶとしたら、『雨に唄えば』『言の葉の庭』、そして本作『GODZILLA』だ。
雨の日が続くニューヨークに、突如として巨大生物GODZILLAが現れる!釣りから始まる上陸シークエンスは一見の価値あり。
姿形はどう見ても日本のゴジラではないが、新しい解釈やアレンジは大好きなので、あまり気にならない。それよりは、迷路のような摩天楼という今までにない舞台を、蜂の大軍の如きアパッチに追われながら駆け抜けていくバトルシーンに注目したい。明らかに今までのゴジラでは実現できなかったシーンで、新しいゴジラを作るぞ!という勇気を感じる一本だ。

ストーリーも悪くなく、誰もが言う通り『GODZILLA』というタイトルでなければもっと世間の評価が上がったかもしれない。だが、このタイトルでなければそもそも観客を動員できなかった可能性もあるわけで、そう考えると本当に不遇な作品だと思う。
踏まれたと思ったらセーフでした、アパッチとの摩天楼チェイス、マディソンスクゥエアガーデンがジュラシックパーク化、頑張れオニール軍曹、世紀末的なBGMなど、全部引っくるめて自分は大好きな作品だ。
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