押井守の実写映画で、「赤い眼鏡」の続編だ。後から知ったのだが、前作で逃亡した紅一が日本に戻るまでの一幕を本作で描いているらしい。ほぼ全てが台湾でのロードムービーという尖りすぎた構成になっていて、面白…
>>続きを読む押井守のセンチメンタル・ジャーニー。
経済発展と野蛮の交じり合う1990年台湾の風景に日本の"政治の季節"を重ねるノスタルジーの濃さに辟易したがそれだけで終わらない。ケルベロス部隊の立ち位置が226…
紅い眼鏡の前日譚?正直あんまり面白いとは思えなかった。あんまり刺さらなかったのでざっくりレビュー。街並みは綺麗だったけどそこに価値をどれだけ見出せるか。
前作も含め食事シーンは美味そうというか、な…
台湾の風景ショットが多く、世界ふれあい街歩きを観ているような感覚になる。
中盤で北野映画における沖縄パートのような場面があり、押井とたけし、どっちが先にこれやったんだろうと調べたら「3-4X10月…
自宅で観ましたぁ~
これも昔観たはずなのに覚えていない、、、
やっぱり
プロテクトギア出てくるのは最初ぐらい💦
なんか長い
ワンカットが長い、長いんだなぁ〜
そして、最初の30分いや、もっと…
前作は構成が良かったのか脚本が良かったのか、前編通して楽しめる。が、今作は.....
ロードムービーというかVlogというか。
いいシーン豊富なのになんだこれってかんじ~。
この作風嫌いじゃないけ…