問題のある女子中学生のとあるグループが妊娠した先生に生理的嫌悪感を抱き、流産させてやろうという邪悪で無邪気な遊びを思いつく、というタイトルそのままの作品です。
内容が内容ですし、タイトルもあまり大…
作品は、満点だが、腑に落ちない点も。それは、作品自体とは、関係ないため、満点。その腑に落ちない点とは、なぜ、扱った実際の事件では、犯人が、男子生徒だったのを、女子生徒にしたのか?『妊娠への嫌悪感』と…
>>続きを読む妊娠への嫌悪感を描くために、実在の事件では男子だった犯人を女子に変えたらしい。
監督のの妄想上の「女子」でしか無かったのでは?
妊娠への嫌悪感やらを女性に聞くなり深掘りするなりしたのだろうか。
そ…