博打が分からないためか音楽へと自然と注意が向きました
武満徹と篠田正浩監督による前衛的なアプローチ「ディドの哀歌」のアリア♪リメンバー・ミーが流れた時は何とも言い難い哀しみが漂う これは泣けます
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加賀まりこ😍目当てにBS録画
1964年のモノクロ邦画を4Kデジタルリマスターですって😲
原作は石原慎太郎、未読📔
哀川翔っぽい(逆か😅)池部良
雰囲気たっぷり😳な加賀まりこ
「生きるって退屈ね」
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裕次郎の兄貴の小説を篠田監督が映画化。
めっちゃかっこいい作品に仕上がっていた。
全然日本っぽくなくって、なんだか私が敬愛するゴダール御大の「勝手にしやがれ」のイキフン醸してくるの。
加賀まりこがそ…
加賀まりこが素晴らしい。高レートでヤクザが仕切る賭場での「手本引き」
あれだけ凄みのある男たちの中で圧倒的な存在感で光る。
オープンカーでの路上レースも現代でみても迫力ある演出。
石原慎太郎の原作…
とてもアブノーマルでプラトニックで危険な作品。早熟な危ない好奇心には男も女も年齢問わず魅了しあってしまうもの。
賭博の世界。
極道の世界にドラッグ否定派が一定数いる事に私は痺れてしまう。村木がド…
篠田正浩監督作品ですが、ヒロインは岩下志麻…ではなく加賀まりこ。少しお話が進んだところからのタイトル…オシャレ。
はいどちらもどっちもどっちもどっちも…の花札の声掛けが暗い。こんな感じだったの?
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【いかにも石原慎太郎の原作】
1964年公開のモノクロ映画ですが、最近ようやくBS録画にて初鑑賞。
原作は石原慎太郎の短編小説だそうで、私は読んでいないのですが、いかにも石原の作品だなと思いまし…
池部良とは何と色気のある俳優であることか。
作風や役柄もあったと思うが、
クールな佇まいといい、
めちゃくちゃ画になり、カッコよかったなあ。
ラブシーンもお手のもの。
ひとりのヤクザが殺人の刑期を…
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