DEATH NOTE デスノートの作品情報・感想・評価

「DEATH NOTE デスノート」に投稿された感想・評価

珍しく原作を壊さず且つ初見で見ても面白いマンガの映画化作品。

前編では月がLと接触し、捜査本部に向かい入れられるところで終わるけど、続きが見たくなる引き方が上手い。

所々オリジナルな展開もあるけど気にならない面白さ。

ここまでの成功例はなかなか無さそう。
Rin

Rinの感想・評価

4.0
原作読んだことはないけど、Lが良いねー。藤原竜也は「藤原竜也」でした。リュークのCGが見事にマッチ!声も良かった。
⚪概要
そのノートに名前を書くだけで人が殺せるという「デスノート」、ある雨の日に一冊のノートを拾った「夜神月」は、そのノートの魅力に取り憑かれていく。そのノートの落とし主は死神デュークだった。

⚪感想
キャストがぴったりで驚いたし、雰囲気も良かった。
藤原竜也に「ブックオフなのに本ねぇじゃん!」て言って欲しい。
まあ、デスノート、だわな
neneco

nenecoの感想・評価

3.0
記録。

やっとまともに鑑賞。
大体の話は知っているけど、こういう内容だったのね~という感じ。
まだ藤原竜也がソフト。(「あ゛あ゛ぁ゛あ゛」とか言わない。笑)

Lを演じた松山ケンイチは彼にしか出来ないな。
お菓子の食べ方、電話の持ち方、あどけなさの中にある闇のようなもの。
戸田恵梨香も若いな~、皆若いな~。
満島ひかりが初々しくて、すごく可愛かった!

ものすごく面白かった!というよりは、こういう話なのね~という感じで観ることの出来た映画でした。

ポテトチップスのコンソメ味、良いね。
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