初恋を綴った17歳の少女の手記をめぐる、
ダーグ・ヨハン・ハウゲルード監督、
「オスロ、3つの愛の風景 」3部作の最終章、
ベルリン国際映画祭金熊賞受賞作。
少女がモノローグの語り部として物語が展…
「本を読むのは自分に辿り着くためだ」
3章ある中のラスト。
この作品が1番好きかも。
経験のある恋愛のハッピーモードと
相手の心が離れてくるあの感じ。
頭の中お花畑だと本来の相手の本性が
見えにく…
記録を失念😓
まるで小説を読み耽るような作品。女教師に恋する女子高生の喜びと苦しみが鮮烈で、多くの人が通る“恋に恋する”時間と重なった。
形のない想いを文字にすることで、夢が別のかたちで現実になる…
3月、パリへのフライト中にチャレンジした『オスロ、3つの愛の風景』の最終章。3部作で一貫して描かれた “多様性という名の不寛容と偏見” が最も出ていたであろう作品。
主人公の独白、そして手記の読み手…
訳しか見てないからあれだけど、自己紹介で
自分のおもしろい所を教えてと言われ
さらっとみんなが自分のことを話していくのが
日本だったらハードル高いなと思った。
とにかく恋する乙女。先生との恋楽しいよ…
会話量膨大。
話しすぎというか説明しすぎというかセリフが多すぎて字幕を追うのが精一杯になること多々でちょっと疲れた。
ヨハンネの真っ直ぐさが真っ直ぐすぎてなかなか怖い。
母親と祖母の会話はまるで私…
『SEX』『DREAMS』『LOVE』
三部作の2作目。
女性教師に恋心を抱いた少女。
恋焦がれる気持ちに戸惑い、楽しい空想とネガティブな考えに振り回される。
教師が去っても収まらない気持ちをP…
©Motlys