✔️🔸『DREAMS』(3.4 )🔸『LOVE』(3.3)▶️▶️
北欧映画なんていうとそれだけで敬遠してしまうが、一作家三本(オスロ三部作?)一挙上映なんていうと、お手並み拝見となる。まぁ、ど…
恋というか、執着というか、というくらい強い感情って感じ。けど最後のお母さんと先生の会話で、先生からしたら(身を守るための嘘なのかもしれないとか思ったけど)なんともなかったっていうのがぐさっときた。生…
>>続きを読むオスロ三部作の中ではこれが一番好きだったと感じる自分はやっぱり若いなと思う。ほぼ独白で進むのが心地いい。この監督の映画は会話というか、言葉が多いと感じた。
夢としての愛。要するに恋。先生の部屋の間接…
解禁された時から公開を待ち望んでいたものの、タイミングを逃し続けていて半ば諦めていたので、ほんとに観ることができて良かった…!!!!!ありがとう早稲田松竹
心地の良い気まずさと空気の悪さ
過去を追…
こちらも怒涛の会話劇でLOVEと続けて結構な量の字幕を読んだことになり、さすがに疲労した。冒頭から少し気になったところがあって、1限目のベンチでダンスのシーンで生徒四人のうち一人は男性で有色人種に見…
>>続きを読むもんのすごい主観
もんのすごい痛々しさ
痛くて痛くて、自分にとっての事実だった
10代の恋愛を思い出すと共に
おばあちゃんの嫉妬のような感情を
理解できる年齢になったなあとも思う
お母さんとお…
おもしろかった!三部作のなかではこれがいちばん好き
あーわかる、恋してるときってこんな感じ!と思った
ヨハンネの目を通したヨハンナはとても魅力的に映っていたけど、お母さんと話してる後半のヨハンネ…
©Motlys