"この支配からの卒業〜♪"
と、尾崎豊に忖度したところで、色々な所で語り草となっている名作と名高い作品をついに鑑賞!
◆ベンジャミン・ブラドック(ダスティン・ホフマン)
優秀な成績で大学を卒業し…
ミセスロビンソンとの会話も
かなり変だったし
ミスターとの会話も…
ミスター「(わたしのこと)尊敬もしとらんだろ」
ベンジャミン「してません😤」(キッパリ大声で)😂
こんな感じで
ひととの関係性や…
映画、愛なのに、の中で話に上がっていたので鑑賞♪ベンおもろすぎる。
人妻に誘われて不倫して娘のこと好きなって結婚式乱入。まじやべーやつすぎて愛おしいぜ。一瞬、あれ?なんか自信ついてきたな、男になって…
クソおもろい。
なんで童貞ってハンガーを手渡すみたいなことがスムーズにできないんだろう。
というかハンガーをスムーズに手渡せる奴ら
ってなんなんだよ。どこでハンガーの手渡し方なんて教えて貰ったんだ?…
「卒業」ってそういうダブルミーニングなのね…笑となった。シナリオが最初から最後までチョコたっぷりのトッポのようにめちゃくちゃ面白いし、プールのシーンのカメラワークとかめちゃくちゃカッコいいなと思った…
>>続きを読むめちゃくちゃ不快で不愉快だけど、最後に「ああ、そういうことかぁ」と思わせてくれた、嫌いだけど面白い作品だった。
たしかにブラジャーのシーンはあったけど、全くセクシーに見えなかった。
ものすごく毒々…
『卒業』の時代は日本と同じく学生運動が盛んで、共通するのは、戦後の豊かさや大学進学の拡大の中で、若者が「親世代の成功モデル」「国家の政策」「大学という制度」を無批判には受け入れなくなったことです。
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