逃走迷路のネタバレレビュー・内容・結末

『逃走迷路』に投稿されたネタバレ・内容・結末

映画的な発想、一々が視覚的である
丸く射す光、円の空いた扉、金庫じかけの暖炉、カーテンより覗く銃、舞い落ちる紙、横たう船、轉がる銃と昇り行く影、ジャケットの裂け目、など

映画館、自由の女神での一連…

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中終盤あたりの追跡劇、屋敷での「フォーマル」を遵守した逃走劇、非常に見応えがあった

煙がもくもくするシーン不気味

盲目のおじさん(パットのおじ)
善人すぎる

あまりのケインのリアルな演技に
勘違いするパット

そして
トビンが登場しで
本の話し始めるところにハラハラ

パーティ…

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働いていた軍事機工場で火災が起き、
親友を亡くしたうえサボタージュ実行犯にされてしまうケイン。
カリフォルニア→トビンの農場→ソーダシティ→
無実を証明するべく消火器を渡した真犯人を追って
途中出会…

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自由の女神のシーンと同じくらい、このセリフが印象的。
「この数日、僕は大勢の人に会い多くを学ばされた。思いやりがあって、正義感にあふれた人もたくさんいた。この世には愛と憎しみが渦巻いている。だが僕の…

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なんか見てていろいろモヤモヤする映画。
プーチン似のフライさんなぜかさっさと逃げないで、🗽見学。

面白かったけど結末だけ釈然としないな。
フライが死んだだけで結局何一つ解決されてないよね。
なんならバリーの容疑が晴れるかどうかすら疑わしい。
ラストの自由の女神のシーンは無音ゆえの臨場感があって良…

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罠にかけられた清廉潔白の主人公。
目には見えない主人公の無実を信じて逃亡を助けるの人々の優しさ。
それをイヤミやら違和感なく演出するヒッチコック監督。
何よりラスト、主人公が犯人をも助ける姿が最もヒ…

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最後まで先が読めない展開で面白かった。
ソーダシティを目指す途中のヒッチハイクのトラック運転手、盲目のおじいさん、サーカス団との出会いがよかったなぁ。
自由の女神像のシーン、汗が吹き出した。

ヒッチコックの作品で今のところ一番好きかも
ロードムービー的な感じでミステリー要素もありつつという中々ない映画

主人公の機転が利くことによるその場その場の展開が面白いしどうなるか読めないのが良い

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