ぼくらの七日間戦争の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ぼくらの七日間戦争』に投稿された感想・評価

RIN
4.0
結構記録忘れ多いな〜
SEVEN DAYS WARが脈絡もなく流れ始めたけどやはり良い曲だった
ああいうカレーはやたら魅力的だなぁ
3.5

曲、花火の演出→行き場のない含まれた感情をただ表したい子ども時代を表現
やりたいことに全力で取り組む姿に元気づけられる

誰もが一度は抱く学校への反抗心→共感を呼び、観る人のあの頃とリンク
自分たち…

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花火のシーン、群衆の写し方、少年たちの色合い!
野外にピッタリで良かった
lv
4.0
日比谷公園にて
人物の周りをゆっくり回るカメラが多くて楽しかった♩
爆竹を持って走り回るシーンの劇伴が好み
とにかくみずみずしい映画。中学生が学校に反抗し、ついには国家権力まで敵に回してしまいながら、こんなに爽やかな映画があっていいのだろうか。野外上映にも適していた。
3.3

当時15歳の宮沢りえが瑞々しくて、おそろしく可愛い!

小学校の担任は竹刀持ってましたよ😅 面白半分に男子生徒の背中に“モミジ”と称し張り手?ビンタ?したり✋

初めての鑑賞でしたがスカッとしまし…

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映画の内容どうこうよりも、開始20分間くらいの昭和の教育が無理すぎて気持ち悪くなった
宮沢りえちゃん可愛い!
これが初めての映画デビュー作品らしい。
他の俳優さん達の顔ぶれが実に個性的。そして皆さんお若い!
良くも悪くも現在はこんな先生達いないね。
当時の子供達の妄想を映画化?

中学一年生が自分たちにとって理不尽な校則と、権威的な教師に嫌気がさし、廃工場に立てこもる。
教師役の俳優はよく知っている人ばかりで、若き日をまぶしく見つめる。
級長役のみやざわりえはさすが、栴檀は双…

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TOMTOM
3.2
学校をサボり、廃工場で、やりたい放題の子ども達だったが、武装化はイタズラの域を超え、花火は出来すぎだった
抑圧的な暴力教師も、本気で子どもと戦う姿は異様だった
原作のポリシーが弱いのが残念…

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