日本だと岩井俊二監督が1番好き。
なんかチェンソーマンの映画思い出した。
めっちゃ時代感じたなぁ。
奥菜恵かわいすぎ。
子供が主役の映画とか、邦画とか苦手なの多くて見れないこと多いけど、短めの映画…
やはり映像が繊細で美しい。子役達の演技もまたなんだか味があって好き。最後の花火があがった瞬間涙が出そうになった。なにか儚く自由気ままななづなちゃんも好き。その背景に家族との因果関係があるのもいい。何…
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岩井俊二美学、フェチズムとも言えるシーンを観れて満足。
幼少期を題材にする作品は数多とあるけれど、冒険や煌めきをテーマの主体と捉えず(少なからず描写はある)、特有の閉塞感や孤独感、不確かな感情へ…
夏に子供に花火に青春に、最高の温度感。
なずなの演技とか棒読みな感じあるけど、それがむしろ良いな。なずなの儚さを演出するのに一役買ってた。
台詞回しとかも凄い良いけど、やっぱり映像の質感で引き込まれ…
子供と大人の境界線みたいな夏の一日。
ノスタルジックで淡く切ない。あの時こうしていたらと、、、
「打ち上げ花火は横から見たら丸いのか?平たいのか?」と何気ない疑問に本気になるのが小学生らしく懐かし…
岩井俊二、変態すぎる。大人が普通に生きていて、あれほど子供をつぶさに観察できるものだろうか?
併映『世界地図』はコクヨの短編映画と知らずに鑑賞。主人公があまりにもなずなに似ている……と思ったら、「…
今まで全く触れていなくて、なんだか突然観たくなり鑑賞(アニメも未視聴)
夜のプールの男子と女子と言えば、デンジとレゼが思い浮かぶわけだけれど、3次元で生きる身としてはこちらのほうが心に響く作品では…
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