滅茶苦茶綺麗
例の上げシーンはまるで動く絵画を鑑賞しているかのよう
公開当時付近、遅くても2000年代には観たかった作品でした
非常に美しく物悲しく好みではあるのですが
今不倫とか(未亡人だから…
時代なのか、女性が男の付属品扱い。こんな時代でなければピアニストとして何か出来たかも。そのくらいのピアノへののめり込み。美しい映画で刺さった。ベインズもスチュアートどちらの男にも共感出来てしまった。…
>>続きを読む美しかった
ピアノの旋律と感情がここまでシンクロする作品を知らない
言葉を話さないが、ピアノを愛するエイダが人より感情をむき出しにする姿は感受性の強さを物語っていて、娘と接している時もまるで同じく…
マイケルナイマンの曲と海辺に佇むピアノが絵画的で美しい。話の内容は官能小説かな?と思ってしまいそうなところがあるけれど、愛のかたちは人それぞれということで。
それにしても重かった。
男性二人の彼女…
見るのを楽しみにとっておいたけど
私にはロマンスに感じなかった 泥の描写が気持ち悪いし ピアノが駆け引きに使われて 海で濡れるし雨に打たれる 最後は海に捨てられる なんて話だろう?! 娘も可哀想だっ…
ごめん私はこれ圧倒的に無理でした!!!当時の時代背景とか、女性開放とか、いろいろあるんでしょう!!でもそれを考慮に入れたとしても、やっぱり不快感が勝ちました。
じゃあなんでそもそも恋愛映画があまり…
強靭な意志を含む眼差し、ピアノの旋律が美しい
ふたりの始まりは愛と言うよりも搾取で、コトを終えたら急に後悔し出す身勝手だが憎めない男ベインズ、そんな彼になぜか惹かれるエイダ
理解はできないがいつの…