トラ・トラ・トラ!の作品情報・感想・評価・動画配信

トラ・トラ・トラ!(1970年製作の映画)

TORA! TORA! TORA!

上映日:1970年09月25日

製作国・地域:

上映時間:143分

ジャンル:

3.6

あらすじ

『トラ・トラ・トラ!』に投稿された感想・評価

3.5
2015年の初見71本目。 この映画は昔から何回も見損なっていて、今回初めて見たけど いまひとつ・・・でした・・・残念。 
3.7
このレビューはネタバレを含みます

舛田利雄監督が亡くなられたので、追悼も兼ねて鑑賞。安定感があった。
好きなシーンは飛行場の攻撃シーン。撮影で怪我人が出ていないか心配になるぐらい凄かった。アップではなく、引きが多かったので、誤魔化し…

>>続きを読む
okimee
3.8

ほんとは、DIGGER/ディガー 先行上映&舞台挨拶 全国同時生中継 のチケット取ってたんだけど、なんかめまいがひどく外でる勇気なかったので、録画消化

日本側、アメリカ側、双方から描かれているから…

>>続きを読む

Blu-ray📀所有。アメリカ側が「ミクロの決死圏」のリチャード・フライシャー、日本側が「スパルタ教育・くたばれ親父」の舛田利雄と「きみが若者なら」の深作欣二1970年監督作品。

太平洋戦争の火ぶ…

>>続きを読む
にけ
3.8
もはや映画ではなく、記録映像と言っていいんじゃないか
戦火は何も生まないよ

どれも必要なシーンではあるんだけど、長さと濃さで疲れてしまって、良さを全身で感じきれなかったのが悔しい
Momomo
3.8
…後々記載…

<<太陽は昇った——昭和十六年十二月八日——その真紅の朝焼けは、血と炎のドラマにふさわしく大空を染めた———>>

ワレ奇襲ニ成功セリ!
トラ・トラ・トラや!
日本側とアメリカ側の両方から描かれているからか、ちょっと長い。
真珠湾攻撃のシーンもたっぷりと見られる。思ってた以上に迫力があって映画的には良かった。


2026-395
Aug-25
3.9
全般的に難しい内容の映画でした。海軍に詳しい方にはとても面白いかもしれません。後半の真珠湾攻撃のシーンは見応えがありました。
ラミ
3.8
冷静に描かれていて見応えがあった
よくわかった
後半は迫力すごい
mouk
3.0

戦後25年で制作したこの映画は何を伝えたかったのだろうか?奇襲シーンは迫力あるが、奇襲に至るまでのどうにもならない組織と人間ドラマとしては薄い。資源、中国、南進、国民感情、軍部、問題は山積みだったの…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事