真珠湾攻撃を日本とアメリカの両国の視点から描いているので、バランスが良い。さらに史実に基づいて極めて客観的に描いているのもこの作品の良さだ。互いの上層部に無能な奴がいるとこうなるんだなと、意識の低さ…
>>続きを読むまあまあまあ。
ミリ好きなので大量の戦闘機が空を飛んで基地が爆発してりゃそれだけでドーパミンは出る。逆に言うとそこだけの映画。イデオロギーを排して実際的な政治と組織の動きに絞った脚本は面白いが、ショ…
曜日
太平洋戦争の火ぶたを切った真珠湾奇襲作戦の全貌を描いた戦争映画
ニイタカヤマノボレ
冒頭から雰囲気ある
軍
いろんな立場
それぞれにいろんな人が
交渉
リアル
情報合戦がスゴい
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NHKBSにて鑑賞
日米共同制作 真珠湾攻撃を日米双方の視点で描く
かなーり昔の作品ではあったものの終盤の大迫力な戦闘シーンは今見てもかなりの見応え
脚本も役者陣も見事
名匠ジェリーゴールドスミスの…
Blu-ray📀所有。アメリカ側が「ミクロの決死圏」のリチャード・フライシャー、日本側が「スパルタ教育・くたばれ親父」の舛田利雄と「きみが若者なら」の深作欣二1970年監督作品。
太平洋戦争の火ぶ…
開戦に至るまでの緊迫感こそちょっと弱いが、日米双方の視点のバランスは取れているし、変な日本描写も殆どない(50年以上前の映画でこれは凄い)。
そして何よりクライマックスの真珠湾攻撃のシーンは「おい…
1941年12月8日未明。太平洋戦争の口火を切った日本軍の真珠湾奇襲攻撃の全容を再現した日米合作の70ミリ大作。
製作総指揮はダリル・F・ザナック。
監督は、アメリカ側がリチャード・フライシャー。
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