「風と共に去りぬ」を観た直後で、清楚なヴィヴィアン・リーが見たくて。
バレエ衣装もワンピース姿も美しかった。
マイラ、色んな選択を間違えてるよね。
戦死したことを目の前の母親に言わない。
どんな仕…
現代的な視点から、本作は恋愛映画として王道で物語にも目新しさはないが、建物から何までもが全てリアルで見入ってしまう。特に、中心人物の二人がヴィジュアルも含めて魅力的である。
しかし、現代とは異なる点…
運命の人と出会えた有頂天時代はロイが輝いて見えたけど、戦争から帰ってきてからはマイラの事情も知らずひとりで浮かれポンチになってるロイには輝きフィルターが消えてしまった…もちろん出征で大変なのは承知の…
>>続きを読むEvery parting from you is like a little eternity.
I love you. I've loved you since the first momen…
【再鑑賞して抱いた疑問】
かなり以前に一度見ていますが(どこかの名画座でだったか)、最近DVDで再鑑賞する機会がありました。
第一次世界大戦期、英国の軍人(ロバート・テイラー)と、ダンサー(ヴィ…
ずーっと観たかった映画
改めて、ヴィヴィアン・リーが、
ものすごい絶世の美女だと、気付かされた
現代の世の中では考えられない
お互い、すごく愛し合ってるのに
昔ならではの、
連絡手段がないための…
2026年3月31日
映画 #哀愁 (1940年)鑑賞
第一次世界大戦下のウォータールー橋で出会った将校とバレエの踊り子。瞬く間に惹かれ合い結婚の約束を交わすが将校の戦死の報せが
#ビビアン・リー…
閉店時に「蛍の光」(だと思ってたけど正式には「別れのワルツ」らしい)が使われるようになった原因の作品…って理解でいいのかな
メロドラマってそういうものなんだけど、それにしても主役二人が衝動的すぎて…