
結局一途な…?感じの
お話だったなぁ
なんも知らずに変わらずキラキラと
彼女のことを愛し続けているのが
痛々しいというかなんというか…
駅近の下っでの出会いはロマンチックだなぁと思った
部屋の…
このレビューはネタバレを含みます
「風と共に去りぬ」を観た直後で、清楚なヴィヴィアン・リーが見たくて。
バレエ衣装もワンピース姿も美しかった。
マイラ、色んな選択を間違えてるよね。
戦死したことを目の前の母親に言わない。
どんな仕…
往年のハリウッド女優祭り から外した
ヴィヴィアン・リー8本目
これまでに観た7本ではさっぱり良いとは思えなかったので祭りから外したわけです。
今回も良いとは思えなかったので、祭りに復活しません…
踊り子の主人公の運命と思える人との出会いから終焉までを描く。愛する人のためなら仕事をクビになっても良い、という感覚は、また会える保証がないからか。ラブロマンスというだけでなく、生きる事と向かい合う。…
>>続きを読む『ビリケン』さんは幸福の神様。1908年アメリカ生まれ。お歳は今年100歳。最初から出てくるからびっくり。2008.10.8 DVD鑑賞
シネマスケープミラーリング
http://cinema.i…
このレビューはネタバレを含みます
なんだこの、あまりにも軽率なふたりは。出だしからノレない(共感しようがない)わ。愚かすぎて悲しくなる(それでいいのか?)。他に生計の立てようないの?
ヴィヴィアン・リーが好きな方には少しは楽しめる…
ラストシーンから映画が始まるのでエンディングは察しがつくけど、ダンスの先生が悪いわけではないし、勢いで行動した若者達に降りかかる行く末がやるせない。
昔の映画ってハッピーエンドばかりだと勝手に思って…