
好きだったな!
好きなクリスマス映画が増えた。
妻を失った文筆家、ベンジャミン
タバコ屋の店主、オーギー
訳ありの少年、トーマス(ラシード)
を中心としたタバコ屋に集まる人々の群像劇。
ラストの…
ブルックリンのタバコ屋をメインにさまざまな人物の物語が交錯していく作品。
はい、とても好みの映画でした。
ほとんどのシーンで誰かがタバコを吸っていて、映画の中での喫煙シーンってなんでこんなかっこよ…
すっごいいい映画だった。
主人公の男の優しさ、器に憧れる。
お話はタバコ屋から広がっていく感じが、いいと思った。
最後のクリスマスの話は、2人ともわかってながら、優しさに包まれて、悲しさを紛らわ…
ストーリーは街角のタバコ屋に集まるさまざまな事情を持った客と、タバコ屋オーナーの話。
オムニバスの様に、それぞれの話が1本でまとめられた構成。
嘘と真実を今一度、深く考えさせられる。
ジムジャー…
何十年ぶりだろう。とても良かった。真実と嘘にフォーカスされがちだけど、それよりも今の時代に合わせて観ると、許しや、許容の大切さを感じた。解決なんかしないけど、まあ離れないでおこう、みたいな。そして、…
>>続きを読む(c) 1995 Miramax/N.D.F./Euro Space