めちゃくちゃ気持ち良い。ランニングマンという題材をすごくまとまりよく爽快に描いててたまらんかった。リブート版のランニングマンを観たところなのでどうしても比べてしまうんだけど、100分という30分も少…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
2017年の「未来」でヤバい殺人鬼から逃げるデスゲームに参加するシュワちゃん。
めちゃくちゃ80s’風味の近未来ディストピアの世界観がおもしろかった。
敵のキャラが濃くて、それぞれに合わせた倒し方が…
なんかすごかった。
シュワちゃんが、暴れて、殺して、
ぶっ放す映画。
個人的には今年出たリメイク版の ランニングマン の方が好みだったが、
昔でこれはすげぇだろって感じた。
バチバチのアクションにド…
国家もメディアも社会問題も、小難しい事は全部まとめてシュワルツェネッガーの筋肉で解決する。明快だけど、それでいいのか。
シュワルツェネッガーがダサいタイツを履いて、道に現れたハンターを面白い感じで殺…
40年くらい前に今の時代を描いた近未来SF…
ニアピンだなぁ…ここまでデストピアになってはないがw
テレビ媒体ではなくネット媒体に話を変えれば今の時代でも通用しそうな話の作り
ネットでショート動…
『2017年世界経済は…』
『火をかそうか?』
『I'll be back』
シュワちゃんのユーモラスな台詞がよい持ち味であり、1987年のエアロビや、ちょっとポコポコした音楽が面白い。
追っ…
現代版コロシアム風ディストピアもの。学生の頃に初めて見た時は大変ショックを受けた。今まで何度か見直していたが今回エドガー・ライトの新作「ランニング・マン」公開前に再度復習鑑賞。今見ても背筋が凍るよ…
>>続きを読むリメイクしたい気持ちもわかるし、これリメイクするのかーとも思う。フェイクニュースの先取り感はすごいね。結構みんなで襲ってくるのかなと思ったら結構ゲームとか漫画みたいに、キャラがたった敵が順番に襲って…
>>続きを読むBlu-rayにて吹替鑑賞(日曜洋画劇場版)
近未来、警察国家が支配するディストピア社会
警官ベン・リチャーズはヘリでの出動中、武器を持たない者達の射殺を拒否
虐殺の罪を被せられ過酷な労働を強いる…
ファシズムが求めるのは筋肉とエロい男と汗と殺人、全盛期のシュワルツェネッガーをキャラクターとして安く売り叩く馬鹿な考えはスティーブン・キングの権威に対する恐怖と半自覚・半無自覚的に結びついている。暴…
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