悲しい。ひたすら悲しい。悪人が一人もいないのが余計に悲しい。「あなたは僕を一度も息子って呼んでくれなかった」のセリフで涙腺崩壊しました。
あのセリフで終わっても良かったかな?ラストは蛇足に感じた。…
コッポラ制作、原作に割りと忠実?らしいフランケンシュタイン。ロバート・デ・ニーロが怪物役だが、なんか人造人間らしさというか、フランケンシュタインの怪物っぽさがないのよなあ。顔が醜いだけというか。ボリ…
>>続きを読む▶︎2026年:260本目
▶︎視聴:1回目
・クリエイティブなことって新しいものを生むってことで、当の本人にとっては主体的に夢中になれるからいいっていう気になってるんだろうけど、生み落とされたほう…
良かったなぁ。
自分の中で、全てが繋がり、納得できた!
シリアス100%で悲哀に満ち、奥行きのある満足度の高い「フランケンシュタイン」の物語だった。
映像もいい。グロテスクでも美しい。
さすがコッポ…
前に観た古い作品(1931)とはかなり違っていた。こちらの映画が原作にやや近いらしい。
けして人間が踏み入ってはならない領域だったのだろうが、悲愴感しかなかった。
特殊メークのロバート・デ・ニーロ好…
そっか、これもコッポラプロデュースなのか。あえて原題に原作者の名を冠して”Bram Stoker’s Dracula””Mary Shelley’s Frankenstein”として92年と94年に…
>>続きを読む恥ずかしながら原作を読んだことがなく1931年版の映画を観ただけなので、単に豪華俳優陣とコッポラの演出というだけで手を出した作品。モンスターホラー映画かなと思っていたところ、全く異なり哀しいヒューマ…
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