記念すべき6000本目と言うことで、僕の好きな?映画をご紹介します!
この映画に初めて出会ったのは僕が小学
1年生の頃。たまたま学校が早く終わったので、家で午後ロードショーでおじいちゃんと見ました…
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2,3,4を見て1を再鑑賞。
1が1番好き。
1の頃はエイリアンが何者なのか。血液が酸とかも分からないから、閉鎖空間かつ宇宙で何も分からない不気味なものへ立ち向かっていく恐怖感が半端ない。
フェイ…
旅客機にて鑑賞。
ボディホラー的な要素も含む映画を観るのはおそらく初めて。滅茶苦茶名作だった。
まず、『レポマン』のハリー・ディーン・スタントンと『エレファントマン』のジョン・ハートの二人が出ている…
このレビューはネタバレを含みます
ルックにリアリティがあるので、終始怖くて面白い。人物の背後に余白をつくる撮り方により、次に何が起こるか分からない恐怖が生み出されている。顔のアップにするタイミングも的確で、一点消失図法やライトの点滅…
>>続きを読む再鑑賞
1979年製作とは思えないほど今見ても新鮮。人間に寄生して胸を突き破るという生態設定の恐ろしさやじわじわ追い詰められる感じが見ていてハラハラドキドキ、一切の古めかしさがありませんでした。
C…
このレビューはネタバレを含みます
最初はスローでちょっと退屈かも…と思っていたのですが、クルーが寄生されたあたりからは面白すぎて目が離せませんでした。衝撃シーンは多々あるんですが、意外と淡々としていて、それが逆に怖い。音楽ではなく心…
>>続きを読むえっ、レビューしてなかったのか…超名作。まずスターウォーズ同様に汚しが印象的。よくあるSFでは身分が良いのか、身なりのしっかりした船員達となるところを今作は年季の入った労働者達としたのが当時も今も斬…
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