グッド・ドクター 禁断のカルテの作品情報・感想・評価

「グッド・ドクター 禁断のカルテ」に投稿された感想・評価

患者を愛するがあまり、嘘の投薬。
自分勝手すぎてゾクっとする。
ストーリーは単調かと。普通、
azuchan

azuchanの感想・評価

2.8
イケメンオーランドブルームが少し苦手になりそうなくらいサイコパスな役が妙に怖かった。
チョイ役のエヴァンピーターズ観たさに観たけどほんとのチョイ役でした
みほ

みほの感想・評価

3.7
胃がキリキリするようなストレスが終始じわじわと続く。真面目さも職場の人間関係の距離感もリアルで辛かった。ダイアンと笑い合うシーンが救いで、ダイアンが天使に思えた。
ぴ

ぴの感想・評価

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ずっと昔に見たのをパッと思い出した、なんで記録してなかったんだ?オーランドブルームがめちゃくちゃいい部屋住んでた
kohey

koheyの感想・評価

2.1
オーランド・ブルーム主演、研修医のソフトな狂気。ハラハラ出来る箇所は多いが、とにかく薄味。「いや、バレるやろ」が素直な感想
MAKOTO

MAKOTOの感想・評価

2.8
オーランド・ブルーム主演作品。
映像の映し方、雰囲気がとても好みな作品でした。
映画の冒頭の入り方と終わり方が好きです。

精神的に未熟で、本当の愛を知らずに
コンプレックスとプライドの塊のまま育った男が、
幼稚な考えをきっかけに堕ちるところまで堕ちて行く様が
良く描かれてたと思います。

シナリオに少しツッコミ所はありますが、
オーランドの演技を観る映画という意味では
大変良い映画だったと思いました。

ただ多分、設定的には
未熟でダサくてモテない男みたいな感じだと思いますが、
どう頑張ってもオーランド・ブルームは美しいので
ちょっと無理があったかな……w
あとヒロイン役の女性が、私にはどうしても強そうな女性にしか見えず、
この役にはもっと線が細くて、病弱そうで守ってあげたくなるような女性が良かったんじゃないかなと思った。
自分にはキャスティングに若干ミスキャスト感がありました。
小夜子

小夜子の感想・評価

2.6
主人公はかなりのサイコパス。恋した少女を殺してしまったが、今後も繰り返すのではないかと思わずにはいられない。
kuu

kuuの感想・評価

4.0
可愛い高校生を好きになって、薬いらって、また入院させて、その後、死なせいゃうかぁ?! わざと入院長引かせるのに悪化させちまったみたいやけど、なんぼなんでも、ロリコン?ペドフェリアかな?(ロリータ・コンプレックスの略称、:Lolita complex、とは、幼女・少女に対する(主に成人)男性の性的または恋愛的関心・性嗜好をいう。もう一つとしては、中年の男性が年の離れた少女を愛する、ウラジーミル・ナボコフの小説『ロリータ (Lolita)』に由来する。という。そして、その傾向がより危険な方向性に傾いてしまった危ない性癖を持った者をペドフェリアと称す:pedophiliaとは 特異な性欲の一つ、幼児・小児を対象とした性愛・性的嗜好をいう。 医学上の疾患分類である小児性愛を指して使われる場合と、日常語として広義に小児への性的嗜好を指して用いられる場合がある。)ペドフェリア兄ちゃんが、好きな女の子を、死なせる程悪化させ死なせてまうとこにこの映画の異常性が上手く描かれてる。死んじまうのが想定外としても、彼女の日記を読まれたら困る様な事が書いてあるとは到底思えへん。日記の為に、脅されて、薬を調達してやった・・・のは、どうかなぁ。日記じゃなくて、何か彼女の治療をちゃんと行ってなかった何かを、彼に見つけられちゃった・・って方が良かったかも。せや、カッコイイ医者(わざと役作りでやろう、いけてへん風貌にする様に、髪型などでいらってみてても、やっぱ、オーランドブルームは相当カッコええし、それは隠せない)が、たかが、あんな(失礼やけど)女子高生一人の為に、人生踏み外すかなぁ~! モテモテやろ、こんないけとる医者ならー。ポリが自宅にやってきて、トイレで焦って日記をトイレに流したけど、流れず水が溢れてテンヤワンヤ、なぜか窓から外に逃出、海へ行くものの、またその窓から必死で戻り・・・って、おいおい!何分間、ポリさん待たせてんや?!怪しまれへんのかって
ゆりか

ゆりかの感想・評価

2.2
患者に恋をする、それは死に値する愛。平気な顔で人を殺すようになりしかし後には良い先生と呼ばれる。苦手な看護師とも打ち解ける。人を殺して良い顔をして生きている、愛は恐ろしくもある。
苺

苺の感想・評価

3.5
オーリーが先生ならずっと入院していたい笑
ちょっとサイコな感じで怖くて面白かった。
実際に起きたら恐ろしいけどww
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