伝説のカルト映画。
ヒッチハイカーの男を乗せたら、そいつが殺人鬼だった話。
ストーリーはツッコミどころだらけ。
なんで銃を盗んで行ったのか、なぜ自分から犯人に誤解されるような行動をとりに行くのか、…
何の雑誌か忘れましたが、公開前に特集されてたのを読んで興味を持った作品。
その後、地上波で観た記憶がありますが、ポテトが指になった辺りまでと、最後の決戦のシーンしか記憶になく、ヒロインの絶体絶命のシ…
1986年にアメリカでつくられたロバート・ハーモン監督作品。陸送の仕事をする青年はシカゴからサンディエゴへと向かう砂漠地帯でひとりのヒッチハイカーを拾う。その男はハンドルを握る青年の喉元にナイフを突…
>>続きを読む荒木飛呂彦先生が好きそうな映画……と思ったら、ニューマスター版の公開時にコメントを寄せていたようで。そうでなきゃね。
90分間絶えず執拗に、ジョン・ライダーという狂気に粘着される恐怖。指ポテトを筆頭…
全然、耐えられない…
観れない…
ところどころ早送りしちゃう。
面白いんだと思うけど、
あたしはドキドキを楽しめない。
始終なんなの〜??
アメリカの道ってあんなもの?
時代が…
かばってくれたウエイトレスの女の子が可哀想過ぎる
あんな殺され方最悪
思わず嘘でしょ!?って声出ちゃった
助けられない警察、無能過ぎ
ちょっと激突!ぽい映画ですね
主人公、最後とどめを刺したか…
スピルバーグの「激突」からインスパイアされた気がするがとんでもない「カルト映画」‼️
シカゴ⇒サンディエゴへクルマを運転陸送しているジム(C・T・ハウエル)は大雨のなか、ずぶ濡れのヒッチハイカーのジ…