導入は面白そうでとてもワクワクしたけど、終盤は思ったより展開がゆっくりで寝かけてしまった。UFOが近づいたとき物の動きとか表現が精巧すぎて1977年に作られたとは思えない。しかし主人公、UFOに遭遇…
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宇宙船らしき物体の正体も目的も、主人公たちへの影響についても何も分からないまま物語が進んでいくので映画初心者にはちょっと難しい。
最後、宇宙船との交信(会話?)を始めるあたりから面白くて、ステレオタ…
80点
1977年の作品でありながら、その映像美は今見ても圧倒的。CG以前の特撮(SFX)が持つ独特の質感と実在感、そして鮮やかで宇宙的な色彩は、現代の技術では決して再現できない深い感動をもたらして…
あの5音は未だに口ずさむことができる
ETを先に観てたので、宇宙人は愛らしい友好的な存在だと思ってた子供だった自分には衝撃的な内容でした
食べ物で遊んで母親に怒られたこともセットとなり、結構長い…
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マザーシップの大迫力と神秘性は70年代に撮影されたものとは思えない。人類と宇宙人が光と音で交流を深めるシーンはとても美しく、宇宙人がその姿を表した瞬間は本当に感動した。後年の『E.T.』然り、スピル…
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