常に想定の一歩先をゆく展開、本来なら観客の移入の対象となるべき母親が(特に前半は)異常というキャラ配置、そして怖すぎるテレビとドアとクローゼット。ホラー界最後のクラシックといっても過言ではないほどの…
>>続きを読むスピルバーグが「ET」を製作したのと同じ年に脚本で参加しているが、実際はスピルバーグがドビーフーバーに監督させた事は明白‥
タンジーナ(ゼルダルビンスタイン)が登場してからが 俄然映画の強度はマシ…
ごく普通の幸せな家庭で起こる超常現象…と言ってもまあ緩やかに怖がらせてくる系かな?とか思ってたらものの開始30分でガンガン超常現象が起きて軽くブッ飛ばされた。思ってた3倍はゴリゴリに主張してくるじゃ…
>>続きを読む【NHK BS/字幕版】
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郊外の新興住宅地に暮らすフリーリング一家。平穏な日々を送っていた一家だったが、ある日、娘のキャロル・アンがテレビの砂嵐に向かって話しかけるという奇妙な現象…
NHK bsで録画したものを鑑賞。多分、中学生の時に劇場で観た時以来だと思う。映画のお手本のような素晴らしい作品で、感嘆してしまった。話し自体はいい加減なところがあるが、印象的なショットと息をつかせ…
>>続きを読む人についていくんだからさ、終わらないでしょ家が浄化されても。
土葬なんだから肉体が残ってんだから墓をおざなりにするな開発
わざわざ女の身体を画面に映すための画面を作るな
ストレンジャーシングスってほ…
・アメリカも深夜放送終了時に国家流すんやな
・子供の頃って砂嵐怖かったよね
・ピエロこっち向けんな(ペニーワイズ恐怖症)
・ママ若~!終盤の体を張ったセクシー要員っぷり大変すぎる
・霊媒師のおばちゃ…
最初らへんの雰囲気は良かったけど、段々CGっぽい表現が増えてきてちょっと萎えた。
カナリヤが死んだシーンで住んでいる全員(父以外)の生命を軽視している描写があり、そこからあまり可哀想に思わなかった…