これが二作目だった
全部バラバラに観ちゃった
裁判のシーンで一作目のジュリー入ろうとしたの出てきた!
この三作品で唯一の男主人公
他の二作と比べて白っていう色彩が際立って無かったように思える
主人公…
クシシュトフ・キェシロフスキ作品。フランス人の妻である"ドミニク"から離婚を迫られポーランドへ帰国することになった"カロル"は一心奮起して仕事で成功を収めるも彼女のことが忘れられず復讐への道を辿る物…
>>続きを読むEDが原因で裁判ww
奥さんそんな気持ちで結婚に踏み込んだのも謎やし、旦那もそんな奥さんを愛してやまないし、、ある意味類友で相性いいんじゃね?
改めて結婚、恋愛のメリットってなに??
前作と一部分…
ミコライやカロルの持ち、感じる平等がお互いの状況から全く異なるものであって人の数だけ平等の定義は変わり、そこにはエゴが混ざっていくことを感じた。
カロルの求める平等が愛と執念に共鳴し復讐にも変わって…
トリコロール三部作の第二作は「平等」をテーマとして掲げつつ、むしろ支配/被支配の関係とそれに依拠する欲望を「平等」という名のオブラートで包んだような乾いたブラックコメディとしてなかなかよく出来ている…
>>続きを読むトリコロール三部作の第2部
白色のテーマは「平等」
パリで離婚を突き付けられた男の哀しい復讐劇。
これを平等とするブラックなところが面白いんだけど、冷たくしたくせに金に目が眩むのも女の性か、それ…
©1993 MK2 Productions / CED Productions / FR3 Films Productions / CAB Productions / Studio Tor