夫がEDだった理由は、外国で暮らすことで生まれる精神的な負担が、外国で暮らしたことがない嫁にはわかるわけもなく、そこにあいまいな不平等さを感じ、彼女への愛が真に本物と呼べるのか確証が持てなかったから…
>>続きを読む前回ほどテーマとして色を感じることはそこまで多くなかったけど「白」から連想される花嫁のヴェール、雪景色、ということなのか??
別に連作続けて観なくてもよかったなと思ったが、裁判のシーンで一瞬前作の…
これは友情愛が強く描かれていると思う
フラれた恋人の喘ぎ声を聴かされて、美容師の表彰状を投げ捨てトランクに入ろうとするシーン良すぎる 無茶と覚悟を目の当たりにすると嬉しくなるんだよな
空砲の下りのあ…
平等…まぁ、そうだけどなんでこんな話なんだろ? 平等の行為を描いてるけど、平等の愛を描いてるわけじゃないよねコレ。やっぱりクシシュトフ・キェシロフスキの感性は分からんw
これ見せ方にも問題がある…
青の次に白の愛
裁判の時、青の愛に登場したジュリエット・ビノシュが扉に....
夫の愛人を探すシーンが、白の愛と繋がっていて、青、白、赤、3つの愛を改めて実感。
老人がよろよろと瓶を入れるシーンも青…
『青』に引き続き分かりやすい作品ではないけれど青より理解できたような。
性的不能の落伍者とされたwカロルが愛しすぎる元妻に愛しすぎるがゆえの復讐をする。
あれだけ愛されたら女冥利に尽きるよなぁなんて…
いやーよく練られていて、些細な仕草、表情にも深い意味が込められている作品。ストーリーとしては、元妻(ドミニク)は、元夫(カロル)の性生活に不満を理由に、離婚するが、どうしてもドミニクを忘れられないカ…
>>続きを読む世にも奇妙な物語みたいな話だったな。裁判所のジュリエットビノシュと老婆のビン捨てで、おっ繋がりがあるのかと興味が湧いた。ドアが壊れてたり時計はロシア製とかプレゼントされた文化科学宮殿とか東ヨーロッパ…
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