白人と黒人の恋愛について、今でも一部ではあるんだろうけど、もっとあからさまに差別されていた時代の状況をスパイクリーっぽく描いた作品。
なんだけど、主人公の家系がクソすぎる。大変な状況に陥っていくけど…
Do the right thing と同じように
最初のオープニングクレジットがクールすぎるよ‼️口ずさんじゃう!
アンジーのイタリア系の家庭環境が酷すぎるよ😭働きながら料理を作って文句を言われて…
アフリカ系男性とイタリア系女性の不倫を中心に、人種問題について問いを投げかけるスパイク・リーの傑作。扱っている問題はとても複雑なのだが、いつも通りメッセージは明確である。女性同士が議論する場面が興味…
>>続きを読む“恋人だなんて言うな 俺が殺される”
スパイク・リー監督による社会派な一本
34年前の割と初期作品なのにスパイクリー臭がぷんぷん漂う、余韻の凄い一本だった
145丁目のタージマハールやべぇw
本…
ウェズリー・スナイプス観たさに再鑑賞。
異人種との恋愛の難しさがメインテーマだけど、大人になってから観ると、これ、「黒人あるある」を上手いギャグで盛り込んでる事がわかって結構笑いどころある。関係が上…
このレビューはネタバレを含みます
人種問題
建築黒人男とイタリア系白人の浮気 友人に話して双方周りにバラされる 揉めあってると通報され警官に殺されそうになり 結局破局し 妻とやり直すことを選ぶ
イタリア系売店員トインテリ黒人 我を通…
印象的なタイトルと強烈過ぎるジャケット。
社会派、スパイク・リー監督がウェズリー・スナイプス主演で"黒人と白人の恋愛"というタブーを描いた映画。
妻娘とも円満な家庭の黒人男性が同じ職場にやってき…