数あるフェリーニ作品の中でもお気に入りです。
「フェリーニのローマ」のように、ローマという都市空間を描きながらも、実際の主人公は登場人物たちの夢や記憶、そして幻想といった意識の漂流です。
首尾一貫し…
中盤からあまりに退屈になってしまい、かなりウトウトしながら半分寝てしまった。白黒映画が放映されてた時代の人は寝てる時に見る夢も白黒だったという眉唾な話があるけど、この映画を寝てる最中に寝たときに見た…
>>続きを読むフェリーニのことやぱすきかも。華の陰から虚しさをかんじる。虚栄。
なにもかもうまくいかないの、て言われてそんなのこっちの方がなにもうまくいってないよーとおもって意味不明な感じでおしまいになってしまっ…
過去鑑賞。
アニタ・エクバーグが綺麗でしたねえ✨
晩年の怖さが嘘のようです😱
突然、芸術至上主義に宗旨替え?したフェリーニの美しい映画です。
『ローマの休日』と並ぶ“ローマ”の映画です。
トレヴ…
一巡めはところどころスヤスヤしたもので、最後まで観て何コレ?としか思えず。
でも、このシーン観たことあるような…がちらほらとあったりして、たくさんのオマージュを生んだ影響力のある作品だということは感…