筋肉ショーシャンクって感じで面白かった。刑務所所長の逆恨みであの手この手の嫌がらせを受けるも、じっと耐えるスタローンが渋い。それが仲間を殺され、彼女を人質に取られ、怒りを爆発させる姿がシビれる。高倉…
>>続きを読むWOWOWシルヴェスター・スタローン特集にて録画鑑賞〈2026.1.16〉、レビュー再投稿。
公開時に多分、岡山の映画館で鑑賞済み〈1989年〉。
「勝利へ脱出」に続くスタローンの脱獄作品。
本作…
映画の内容とは関係ないが、日本公開されたのは1989年のお正月映画。この時期、バックトゥザフューチャー 2やバットマンも公開され、ロックアップは印象が薄かった記憶。低迷期に入りかけた時期のスタローン…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
40代前半のスタローン、
囚人もの。
刑務所長の逆恨みで、
所内で壮絶ないじめを受けるスタローン、
所長はドナルド・サザーランド。
思いのほか胸くそ映画だった。
執念深い所長の目つきがもうーー…
シルベスター・スタローンがパワープレイのプリズンブレイクをやるのかと思っていたら違った。
厳しい刑務所といいつつも、長時間車の修理する役目が出来たり、タバコくわえてるやつもいるし、緩めではある。
…
スタローンVSど腐れ刑務所
そもそもが不幸な事件で服役し
理不尽さに耐えかねて脱獄
そんな男気あふれるスタローン
帰りを待つ可愛い恋人との生活を夢見て
間近になった出所を待ちわびるが…
今だった…
80年代バリバリのスタローンだった頃の代表作のひとつ。
ひさびさに観た。
全然覚えてないもんで、新鮮に観れたのはうれしい。
ショーシャンクの力技版って感じ。
暴力一辺倒じゃなく、アメフトしたり、…