きらきらひかるに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『きらきらひかる』に投稿された感想・評価

時代感がすごかったけども、若かりし名優たちと、いい感じの雰囲気で、わりかし楽しめました。
全体的に同性愛をめぐる環境が当時の雰囲気を醸し出していて、そうか~と令和にみても、考えさせられる。

ただ、…

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掘り出し物。

30年前のトヨエツと筒井道隆の絡みがメロい。そして、その間に割って入るのが、情緒不安定な涙ボクロのある薬師丸ひろ子。彼らの三角関係と奇妙な共同生活は一見の価値ありです。

オープニン…

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1992年。薬師丸ひろ子ってほんといい女優だな。アル中の腐女子役でこの清潔感はほかの女優じゃ絶対に出せない。面白いカットも多いし、なんとも魅力的な映画。
深緑
3.8
この風変わり。結構好きよ。
「薬師丸ひろ子、メッチャ走れる」っていうのも2026年になって分かったし。

このレビューはネタバレを含みます

豊川悦司がまだ若干無名だった頃の出演作品。恋人筒井道隆と妻の薬師丸ひろ子との三角関係でBL元祖?というべき胸キュン映画だった。医者役のトヨエツの演技がいい。『病院へ行こう』でも薬師丸ひろ子の同僚の医…

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ジリ
4.0

TSUTAYAでかりてみました

まず筒井道隆さんが出演していたんですね、

嬉しかったです。

彼は過小評価というか 彼がジャニーズだったら 木村拓哉さんの3分の1の仕事は
筒井さんに回ってきたと…

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tou
3.3
原作を読む代わりに映画を観た。オープンマリッジの話。これは物語ではあるけれど、非現実的でどこかに無理がある関係性のように思えたな…
江國香織さんの小説が好きで、実写映画があると知り鑑賞しました。好きです。
コメディー的要素とシリアス要素の塩梅がよかった

最後のシーンは解釈しがいがある

DVD📀所有、再鑑賞。「バタアシ金魚」「東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜」の松岡錠司1992年脚本・監督作品。江國香織の同名小説の映画化。薬師丸ひろ子28歳、豊川悦司30歳、筒井道隆主演…

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