狂った一頁に投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『狂った一頁』に投稿された感想・評価

ちょうど100年前に製作された無声映画。音声がないためストーリーは難解。正直観てるだけでは理解できなかった。新感覚派と評された川端康成が原作を務めているのでかなり前衛的である。当時、無声映画の上映に…

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can
2.2
字幕が一切ないサイレント映画だが、内容が分かりにくくて、どちらかと言えば今自分は何を見てるのだろうかとある意味狂わされる。
古くて貴重な作品だけに、ああうまく味わえずにすみませんって気持ちになった。
2.5

精神病院で働く初老の男。入院中の妻を助けようとするも…🏥🧔‍♂️

以前話題になっていた狂気の作品を初鑑賞。

高熱にうなされているときの夢のような、何がなんだか分からない…😱
ただ、患者の狂気的な…

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3.0
字幕なしのサイレント映画でたくさん会話シーン入れられてもその人が誰なのか何を話してるかわかんないって!昨今の映画は言葉で説明しすぎと言われているが、それにしたってねえ。
2.4

これ、、自分何故か勅使河原宏の
写真だと勘違いしてたんだけども

衣笠貞之助かぁ

ちっとも意味わからんw
ちっとも面白い場面がない
ひたすら不気味な音楽に
顔が怖い人間が出てくる
とりあえず精神病…

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kazun
2.8

元船員の老いた男は、自分の虐待のせいで精神に異常をきたした妻を見守るために、妻が入院している精神病院に小間使いとして働いている…

↑あらすじあるけど全然わからないです。説明欲しい…。サイレントでも…

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mabase
3.0
映像に合った不穏な音楽が良い。
ストーリーはあらすじくらいしか分からなかったけれど、演者さんたちが迫力あるので飽きませんでした。
masupi
3.0
日本最初のホラー映画。元は無声映画で台詞がなく、1回挫折したがWikiでストーリーを補完しつつリベンジ。見やすい映画ではないが、じめじめした怖さがあった。
kyupi2
3.0

このレビューはネタバレを含みます

白黒、無声映画、日本初の前衛映画。
眠さとの戦い!

字幕もないのでなんとなくしかストーリーがわからない!
実験的な映像はとても良い。影の使い方が良かった。
現実なのか妄想なのか、過去なのか現在なの…

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不気味で狂気じみた雰囲気は良かったけど、ストーリーがいまいち分からずあまり入り込めなくて長いと感じました。
白黒だと笑った顔や睨みつける顔がより一層怖く見える。
駆け抜ける猫と犬が癒し🐈️🐕️

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