100周年!?
結構ちゃんと理解するぞと真剣に見始めたけど途中で諦めて「不気味〜かっこいい〜お洒落〜」とだけ思ってたら急に終わった。
話は全く理解してないけどグッとくるカットが多々あった。ジャン…
無声映画になれず、今の時代を生きる自分の感性の貧しさに凹んだ。が、調べてみると当時大正時代は劇場に活動弁士がいたり生演奏があったりと、今自分が観ているスタイルとは異なるということを知った。少し安堵し…
>>続きを読む日本の前衛映画を代表する最初期の一本らしい。
どこまでが現実で、どこからが虚構なのか。映画の先に描きたいものはなんなのか...
まぁ...よくわからん...
一応それっぽい流れそのものは掴める…
日本初の前衛映画だそう。
徹底的にこちらに考えさせる映画。
前情報なく本作のストーリーを追うのは困難を極めます。
だからと言って面白くないと断罪する気もありません。
精神病棟かな?
夫婦かな?
子供…
大正から昭和へ そんな時代。このような作品が生まれたとは想像できない。
現実と妄想が入り混じっている。精神世界を描いているようだった
音声がないとストーリーも入ってこないが、あの男の葛藤のようなもの…