大正から昭和へ そんな時代。このような作品が生まれたとは想像できない。
現実と妄想が入り混じっている。精神世界を描いているようだった
音声がないとストーリーも入ってこないが、あの男の葛藤のようなもの…
うはーwこんな時代に寺山修司の核となる作品があったとは知らなんだwwもう衣笠貞之助の影響バシバシ感じましたwwここが原点だったのかwそしてこの作品もきっと海外の作品から影響を受けているのだろうからさ…
>>続きを読むセリフ無しモノクロの割に見ててめちゃくちゃ退屈するとかはなかったがストーリーが全く分からず。Wikipediaであらすじを読み直して再挑戦したが、これはこのシーンなのか、、?と擦り合わせながら観るの…
>>続きを読むちょうど100年前に製作された無声映画。音声がないためストーリーは難解。正直観てるだけでは理解できなかった。新感覚派と評された川端康成が原作を務めているのでかなり前衛的である。当時、無声映画の上映に…
>>続きを読む精神病院で働く初老の男。入院中の妻を助けようとするも…🏥🧔♂️
以前話題になっていた狂気の作品を初鑑賞。
高熱にうなされているときの夢のような、何がなんだか分からない…😱
ただ、患者の狂気的な…