日本の前衛映画を代表する最初期の一本らしい。
どこまでが現実で、どこからが虚構なのか。映画の先に描きたいものはなんなのか...
まぁ...よくわからん...
一応それっぽい流れそのものは掴める…
日本初の前衛映画だそう。
徹底的にこちらに考えさせる映画。
前情報なく本作のストーリーを追うのは困難を極めます。
だからと言って面白くないと断罪する気もありません。
精神病棟かな?
夫婦かな?
子供…
大正から昭和へ そんな時代。このような作品が生まれたとは想像できない。
現実と妄想が入り混じっている。精神世界を描いているようだった
音声がないとストーリーも入ってこないが、あの男の葛藤のようなもの…
うはーwこんな時代に寺山修司の核となる作品があったとは知らなんだwwもう衣笠貞之助の影響バシバシ感じましたwwここが原点だったのかwそしてこの作品もきっと海外の作品から影響を受けているのだろうからさ…
>>続きを読むセリフ無しモノクロの割に見ててめちゃくちゃ退屈するとかはなかったがストーリーが全く分からず。Wikipediaであらすじを読み直して再挑戦したが、これはこのシーンなのか、、?と擦り合わせながら観るの…
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