狂った一頁に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『狂った一頁』に投稿された感想・評価

100年前の日本初ホラー映画
ってことで頑張って見た。

Wikipediaで
ストーリーを読んでも
理解が追いつかない。

なんとなくほぉって感じで
見てた。

Jホラーのじめっとした感じが
ここ…

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3.5

ちょうど100年前の日本初のホラー映画とか言われたらそりゃそそられるだろうがと👁️

自分の放蕩のせいで精神病院に入ってしまった妻を見守るため病院の小間使いになった男の物語
そもそもサイレントだしあ…

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海外のサイレント映画とちがって、字幕の挿入とかもないから、なかなか内容は理解しづらい。

やけど字幕とかない分、役者がすごくオーバーアクトで、それを逆手に取った設定にもなっていて上手いなぁと思う。

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み
3.2

このレビューはネタバレを含みます

"アヴァンギャルド"


―完全ネタバレあらすじ―

舞台は大正末期の本国、日本とある精神病院。嵐の夜雨が強く叩きつけ稲妻が閃いていた、隔離病棟では、1人の女性患者が踊り狂っている、まるで激しい嵐に…

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HILAK
3.8

主人公の老人が能面を患者に被せてゆくシーンの得体のしれない不気味さ。謎のダンサーの時代を超えた美しさと哀愁と不安めいた何かが同居した佇まい。あまりにも異様な日本が誇る最古級の前衛カルト・サイコホラー…

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3.8

元船員の老いた男は、自分の虐待のせいで精神に異常をきたした妻を見守るために、妻が入院する精神病院に小間使いとして働いている。ある日、男の娘が結婚の報告を母にするため病院を訪れ…というストーリー。

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理解できればとんでもなく楽しめるんだろうけどあまりに説明不足なので有識者の解説がないとわけわかめ
貴重な作品観てるわって気分を楽しむあたおか映画の日本代表
4.0
狂気と正気がぐちゃぐちゃになってた
私まで気が狂いそうになった
3.7
音質が意外とよい
サイレント映画は馴染みがないので見方が難しい
サイレント映画。

混沌とした妄想と現実。
映像から苦悩が伝わってきた。

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