内容の20%くらいは理解できただろうか、、
声がないサイレント映画だったが、音響はあったな。
声のないものは初めてだったのでどのような心得でみればいいか分からなかったが、なんとか観た。
映像と映像…
ずっと気になっていた映画を観了。
1920年代の日本で、こんな前衛的な映画が作られていたことにまず驚かされた。
精神病院が舞台なので、「狂気に陥った人々を描いているのかな」くらいのことしか、正直…
1926年(大正15)に公開。
通しで観ると発狂します。
貞子の呪いのビデオみたいな映像。
1971年のニューサウンド版なのか、さらに新しい版なのかは不明。通しでは観れず何回かに分けて視聴。歴…
川端康成らが脚本に関わっているという日本初の本格的前衛映画。物語は現実と幻想、現在と過去を多重露光など幻想的な映像表現を多分に取り入れ、人間の内面と狂気を浮き彫りにする。重い内容だがぶっ飛びますぞ。…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
わけわかめすぎる
あらすじ読んでもわけわかめ
全てがアバンギャルド
1920年代はちょうどチャップリンの時代か
てか、ぶっ飛び怖すぎるよ
川端康成の原作読みたいと思ったら無いみたい
これ、現代風に作…
100年前の映画
モノクロで見ました。
時代もあってなのか、
なかなか異質な雰囲気と不気味さ。
精神病院や精神病患者の脳内を表すには
現代でもモノクロがいいのではとも感じた。
無音なのでセリフ…