あの頃ペニー・レインとの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『あの頃ペニー・レインと』に投稿された感想・評価

ペニーがかわいくてかわいくて好きすぎて。
ペニーが着てるようなファーコートを探しに古着屋を回って、でも中学生のお小遣いじゃ買えなかったあの頃の思い出。

2000年作品。
私も若かったけれど、
当時、これも話題になっていた。
記憶。あります。
久しぶりに、再視聴。してみる。

ケイト・ハドソンの魅力満載といった。
この時が、ピークといった感じでしたけ…

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この頃のケイトハドソンの可愛さたるや天使のようですよね。
皆でタイニーダンサーを歌うシーンが好きです!
オフビートな洒落た映画と誤解していた。正しく青春の胸騒ぎがする等身大のファンタジーだった。現実ではペニーのような人間と逢うことはなかったし若い頃に劇場で観たかったとも思う。

【君がいるから、すべてがキラキラまぶしい15歳】

(あらすじ)
15歳で音楽ライターになった少年ウィリアムが、ロックバンド「スティルウォーター」のツアー同行取材を通じて、憧れの少女ペニー・レインへ…

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4.5

使われている曲がどれも最高で、2000年代の映画らしい空気感もたまらない。

ケイト・ハドソン美しすぎる
グルーピーとバンドエイドは違う言っているが
私からすると結局どちらも同じだと思う。ウィリアム…

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3.6

『俺はいつでも家にいるよ、俺はクールなやつじゃないからな』
このセリフ大好き。

音楽好きなので、Tiny Dancerで皆の心が一つになるシーンが好き。
70年代のファッションとヘアメイクの再現度…

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か
3.5
初めて邦題良いと思ったかも
ペニーのビールの銘柄何?
バスで続けて欲しかった
飛行機での暴露、姉ちゃんいいやつ
なんかmid90sチラついた
ゲーテの言葉、勇気こそ救いなり
tiny dancer最高。

一つ一つの表情が愛らしかった.
「ろうそくをつけると未来が見えるわ」レコードを置いていった姉の決め台詞と、好きな女の子が胃の洗浄されてる時にウィリアムがときめいてるのが意味わからなくてよかった こういう邦題に影響を受けた人生

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