ヴァイラスのネタバレレビュー・内容・結末

『ヴァイラス』に投稿されたネタバレ・内容・結末

機械生命体の造形が昆虫とのハイブリッドになってるのが最高。四足でカチャカチャと動く親玉「ゴリアテ」なんて厨二心を串刺しにする格好良さ。元軍人のシャーマン・オーガスタスに置き土産含め活躍させる粋さもあ…

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午後ロードの鑑賞。

嵐に襲われた輸送船の一団が偶然機に発見したロシアの船に乗り込み謎の生命体と対決する話。

リバイアサン×エイリアン×ターミネーターの様だが遊星からの物体X味もある欲張りな映画。…

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 宇宙が舞台かと思いきやまさかの海上という驚きから始まる殺人メカ大暴れ系映画。電脳生命体による人類殺害計画という80〜00年代に割といっぱい作られてきたジャンルではあるがその中でも屈指の良ビジュアル…

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・電磁波生命体が侵略してくるのが斬新だった。船の中でロボットが襲ってくるのは余り見た覚えがない。
・ロボットに人間の肉とかをつけてるのが気持ち悪くて良かった。
・船内が以外と広かった。
午後ロー 途中から

船長ロボットにさせられのになかなか早めに死んだじゃん

あれだけ怯えていたナディアが最期に腹を決めてフォスターを叱咤するところは、感動するべきなのか急なキャラ変に戸惑うべきか考えてしまったなぁ
あとヒコは無念過ぎるから、ラストカットが夢オチじゃなくて本オ…

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機械とそれに取り込まれた人間対難破戦の乗組員という構図で、ストーリー展開も遅くB級感が大きかった。

「ケイン号の叛乱」をやりたいのかなという感じ。
サザーランド船長は、飲んだくれ・自暴自棄・貨物ロストで破産により無敵の人な訳だが、表情が理性的で計算高く、荒くれた役柄に合ってないような気がした。
有…

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嵐に見舞われた南太平洋。
サイクロンに突入したシースター号は、
酒と金に取りつかれたエバートン船長(ドナルド・サザーランド)、
優秀ながらも上司と衝突し海軍を追われた航海士のフォスター(ジェイミー・…

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作品のパッケージを観て「もしかしたらおもしろいかも」と感じ鑑賞することに。

予算は中規模で1998年時点で可能な特撮は大体総て盛り込んでいる。けっして「ちゃちさ」はない。
キャスティングも「バック…

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