ヒョータンは鱧食べたことなかったのか
若い女房が祟ったんだ
淡々と死亡ジョーク言わんとって
駆逐艦の艦長?!
元先生への態度でかすぎない?
日本が勝ったらどうなってたでしょうね
あんた程度のサラリー…
小津安二郎の秋。
黙々と煙が立ち上る工業化する日本の風景から始まって、笠智衆の切ない背中で終わる。
なんとも言えない儚さの表現ですが、どこか他人事とは言えない“老い”というテーマが誰にしも刺さりうる…
ハイカラな色彩感覚が素晴らしく良い。構図も美しすぎて極まってるし、やっぱりカラー映画って良いなとなる。奥さんを失った後に若い細君を迎えることに対して穢らわしいと感じている笠智衆の価値観が1962年に…
>>続きを読むよい。
小津安二郎に抵抗感があったけど、この映画はすんなりとみることできた。オズを見るぞ!みたいな感じで見ないで飽きたら途中でやめよって感じで見始めたのが良かったのか。。。1960年代の作品で遺作ら…
まったく愉快!!まことに愉快でした。
岩下志麻可爱すぎ( ; ; )
中国映画を何本か続けて見たあとに日本映画を見てるからかもしれないけど、セリフがすごくきっちりしてるなって感じる。大根役者…
なぜだろう、この空気感と切なさ、とても好き。
戦争が当たり前のものとして人々に刻まれた前後の世界、移ろいゆく社会に適応していく人と取り残される人が、人間味たっぷりに描かれる。それでいて全体に激しか…
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