久しぶりの家映画で「旅と日々」と「ボーダーライン2」と迷った末これに。
面白かった。見てよかった。社会派でサスペンスという一番興味のないジャンルであるにも関わらずそう思えた。それだけ演出が丁寧で…
“Soylent-Green is people”
この設定は知っていたので、ラストの衝撃はそこまで。
それよりも「家具」の存在にガツンときた。こっちも負けず劣らずグロテスクだぞ。
庶民がみん…
一部にカルト的な人気が根強い名作、迷作?
小学5〜6年ぐらいの頃にTVで観てショックを受けた。父親とだったかな?ベッドシーンも一緒に観たんだろうか?笑
プチトラウマとなってずっと気になっていて、大学…
人口増加で食料統制された世界の話
警察ズルすぎるし、"家具"の設定がいまいちわからなかった
すぐに恋愛関係になるのも意味がわからん
ただ肉や野菜を初めて食べるシーンはまじで名シーンだった
シンプルな…
1973年。リチャード・フライシャー監督。ハリー・ハリスンの『人間がいっぱい』(Make Room! Make Room! (1966)に基づく。
舞台は2022年ニューヨーク。人口過剰と環境汚染…
73年といえばまさにベビーブームで人間の数が増えてしまったという時代。ZPGもほぼ同時代の同主題の映画だし、映画を介して子供をこれ以上人口を増やしちゃダメだと言いたかったのでしょうか。
人がゴミのよ…
あの伝説ゼノギアスの元ネタとしてずーっと気になっていてようやく見れた!
演出、撮り方、表現方法、俳優の演技、かっこいい。
昔の映画なのにこんな入り込める!
ソルのおじいちゃんも良かったなぁ…すご…
また観るであろうということは事実。
2010年代くらいまで、未だに議論がついえた潰えたわけではないだろうが、食糧難の問題は描かれているように極めてディストピア的に叫ばれていた。
実際現在格差社会…
ソイレント・グリーンとは?
決定的な描写はないものの
連想ゲームのように繋がっていく
色付けの加工方法は分からないが
環境汚染がテーマだから緑なのかな
冒頭のモンタージュ映像との対比よ
結局彼も…