ジャンジャン進むから連続する悲劇が軽くて、そのせいで何回も繰り返されるセリフもそんなにガツンと来ない。
単なる下ネタかエロティシズムかも判断出来にくい(屁ぇこきまくる犬がいるけど、夢は抑圧された願望…
原作未読で鑑賞👀🎥
短い尺に色々詰め込みすぎているせいで展開が早く、分からない所が沢山あったけど個性的な登場人物やクセ強な演出のおかげで深く考えずに楽しく観れた。
近親相姦、同性愛、強姦、自殺など穏…
原作を読んでいないと全然分からないだろうなと思うほど展開が早い。
例えば屁こきの犬ソローの剥製は原作であれば何度も死神みたいなものとして示唆されていて、それから祖父が倒れるシーンが描かれるが、この…
"開いた窓は通り過ぎろ"
80'sのホテルのカントリーチックな雰囲気が可愛かったけど内容はかなりハード。
夢のホテル経営を始めた家族に性暴力、事故死、テロ、失明、自死…など悲劇的な出来事が次々に降…
もういない犬にフリスビーを投げる兄。もういない友人にミルクティーをつぐもういない母。もういないクマにケーキをサーブするもう目の見えない父。「人生はおとぎ話」というもういない妹。晴れたホテルの庭で、今…
>>続きを読むジョディフォスターつながりでなんかマイリストに入ってたやつを
なんで入れてたのかは覚えてない
なんかカルト映画にしようとしてすべってるみたいな感じがずっと続いてて見ててしんどい
多分笑いのセンスがな…
なんか独特!淡々と物語が進んで、早送りのような感じ
クマも独特
杖代わりのバット受け継いでるの辛い
この独特さが狙ったものなのか、単に原作を映画に詰め込みすぎてこうなったのかは気になる
夢を見るこ…
ホームドラマと言えば、家族のほのぼのとした日常や愛情等をテーマに描く作品が多いが、これほど波乱万丈という言葉では済まない壮絶なファミリーは他に知らない。姉のレイプ現場を目の当たりにした弟に一言、「ハ…
>>続きを読む処女作が『熊を放つ』ということもあるが、熊登場度が高い作家、ジョン・アーヴィング原作の映画化。「ガープの世界」に次いでの映画化であるが、基本的なストーリーの構造は一緒で、悲劇と幸運が繰り返され、そこ…
>>続きを読む名著として名高いアーヴィングの原作を買おうか迷いながら尻込みし、しかし内容が気になりすぎて映画で鑑賞。
すごい。何もかもが流動的で能動的。ここまでくるともはや他動的とまで思う。小説を短い尺に詰め込…