「アレックス」以来、7年ぶりとなる鬼才ギャスパー・ノエ監督・脚本による2009年のフランス映画
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「アレックス」で賛否両論を巻き起こしたギャスパー・ノエが帰ってきた。歳を取って少しは落ち着…
無って哀しいなあ
誕生の瞬間と死の瞬間のギャップから私もただ喜びと哀しみを繰り返すだけのサイクルの1部だったんだと一気にメタ思考になった
チベット死者の書、調べてみたらかなりドラッギーで良い
死はバ…
好きな映画でこれをあげると驚かれることが多い。実体験に極限まで近いトラウマシーンを再現できているからこそ観るのは苦しいけど、肉体と精神の絶望と希望を丸裸に描いた最高の映画だと私は思う。
その上でラ…
色があふれ出ている。この映画に限らず、映画では数々の車の衝突シーンがあるけど、今作もなかなか衝撃的だった印象。妹リンダ役のパス・デ・ラ・ウエルタがやたら艶めかしく見えてたけど、まぁいま落ち着いてみる…
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