ゴーストバスターズ2のネタバレレビュー・内容・結末

「ゴーストバスターズ2」に投稿されたネタバレ・内容・結末

マシュマロマンに続き、自由の女神。
会計士のルイスがもっと活躍するところ見たかった。ちゃっかりメンバー入り?
サブスク解禁されるアフターライフの予習で見ました。

一作目よりコメディと映像が、面白かったです。
善のスライムだ、負のスライムだとか微妙な理屈部分をスルーすれば、楽しめるかなと。
ゴーストバスター2は26年前か27年前に見ました🎵✨✨✨✊✊✊🌟🌟🌟🎵

今度の敵は魔王・ヴィーゴと対決します。
魔王の正体を調査し続けてる最中にディナ(シガニー・ウィバー)の赤ん坊が攫われて、ニューヨークの全街中が負のエネルギーに満ちたスライムに支配されて4人のゴーストバスターズは諸悪の根源 魔王・ヴィーゴを倒し、ディナの赤ん坊を助け出してニューヨークに平和を取り戻すというストーリーです。
・前作で巨大マシュマロマンを退治
・ビルを壊したことでバスターズは解散
・ディナの相談を受ける
・NYの地下を調査
・スライムだらけ
・市から勝手に地下を掘り訴えられる
・裁判中にゴースト発生
・バスターズは活動再開を許される
・ディナの子オスカーが連れ去られる
・町中はスライムとゴーストでパニック
・光線もスライムには効かず
・善のスライムを作り自由の女神に浴びせる
・自由の女神は動き出しオスカーが捉えられている美術館を破壊
・バスターズは中へ侵入
・悪の大王ビーゴを倒しオスカーを救う

1に続きおもしろー
魔人ゴーサの魔の手から世界を救ったゴーストバスターズだったが、ビルを破壊したことによりニューヨーク市から訴えられ解散してしまう。それぞれの道に進み日々を過ごす。ゴーストバスターズにかかわっていたピーターの元恋人であるディナは赤ん坊の息子オスカーを育てていた。そのオスカーが霊会の大王であるビーゴ復活の生贄として狙われていることを知る。そのことがきっかけで再びゴーストバスターズが動く。
前作とは少し違うゴーストだったので新鮮味がありました。子供を持つ身としては、オスカーがビルの落ちそうな場所にいたりして終始ヒヤヒヤしました。自由の女神を使って対決しているところは、ニューヨークを上手に利用してセンスがあります。
個人的には前作よりも今作の方が好きです!スケールも大きくなってるしストーリー性もレベルアップしてるように感じます。
おなじみの4人とヒロインは安定ですが今回はヒロインの連れ子のオスカーがとてつもなくキーパーソンですね。相変わらずヒロインが変な男引き寄せるわけですが、今回はどっかの暴君に心酔してるやつなので手つけようがないですね〜^_^
やっぱりカートゥーンアニメとして見るくらいが本当にちょうどよかったです!妖怪ウォッチが捗りました〜笑
アイヴァン・ライトマン監督が手掛けた超常現象コメディ『ゴーストバスターズ』シリーズの第2作である本作は、紀元前6千年のメソポタミアでヒッタイト人によって信仰されていた破壊の神・ゴーザとの戦いから5年後。自身の子・オスカーを乗せた乳母車が突如として暴走をはじめたことを不審に思い相談に訪れてきたシングルマザーのディナ・バレットから調査依頼を持ちかけられ、乳母車が不自然に止まった交差点の地下から霊気を検知し工事を装い道路を掘削したところ、廃線となっていた地下鉄のトンネルで川となり流れていた大量のスライムを発見した、「ゴーストバスターズ」が廃業状態となりそれぞれの道を歩んでいたピーター・ヴェンクマン博士、レイモンド・スタンツ博士、イゴン・スペングラー博士、ウィンストン・ゼドモアの4人が、誤ってニューヨーク中を停電させてしまったことでニューヨーク市長補佐官ジャック・ハードメイヤーから起訴され被告人として法廷に立たされていた中、証拠品として押収されていたスライムから凶悪犯罪者"スコレーリ兄弟"のゴーストが現れたこと機に「ゴーストバスターズ」を再建させゴースト退治に奔走していたところ、バスルームに侵入したスライムがディナに襲い掛かったことで地下トンネルの再調査に赴き未曽有の危機が間近に迫っていることを突き止めたことで、オスカーを生贄に復活を図る、大量虐殺を行い狂人と恐れられていた霊界の大魔王・ヴィーゴ大公の亡霊との戦いに挑んでいく様が描かれた作品となっているのだが、今作もまた前作同様に気軽に楽しめる作品であることに間違いはないかと。ピーター・ヴェンクマン博士とディナ・バレットのみならずゴーストバスターズが再建されたことを機に事務員となったルイス・タリーと受付のジャニーン・メルニッツによる恋愛模様も映し出されますし、ゴーストバスターズによるゴースト退治の様子もまたコメディ満載で単純に見ていて面白い。ただ、前作と比べてしまうと少々盛り上がりに欠け、マシュマロマンのようなマスコット的存在が自由の女神となったことや愛らしいゴーストの登場も少なく無機質なスライムが大半なので全体的に地味な印象を強く受けましたし、ヴィーゴ大公の亡霊との戦いも発想やアイデアは良いが"前作の焼き回し"という言葉が払拭されるほどの何かしらの違った展開が欲しかったですね。それと破壊の神・ゴーザとの戦いから5年後が舞台となっているがその空白の5年間を埋めるシーンも少しは描いて欲しかった。
今度はスライムvs自由の女神
アドリブシーンが多いらしくて驚き
このB級感がたまらないよね
2ってむずかしいよな

キャラクターへの愛があってもうなにしてくれていてもファンとしてみれちゃう
若干テーマがにじむときに冷めてしまったかもしれない
もっとぶっ放してくれてもみんなついていくぜというきもち
コメディファンタジー
アクション

ピーター → 元恋人ディナの息子オスカーの乳母車が暴走した事でイゴンに調査を依頼し、再会を果たす。

司会者ピーター 奏者ディナ 息子オスカー
本屋レイ 博士イゴン 芸人ウィンストン

ヤノシュ
会計士ルイス ジャニーン
市長補佐ジャック

ヴィーゴ ピンクスライム

3.0 キャスパー
2.9 ゴーストバスターズ
2.8 アダムスファミリー
2.7 ゴーストバスターズ2
2.5 ネバーエンディングストーリー
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