「やりたいことをやればいいのです」
昨年の午前十時の映画祭。
大使館の歓迎パーティーでアン王女の靴が脱げる場面では客席からクスクス笑い声が。船上パーティーでの乱闘シーンも大いに盛り上がり、私の祖…
自分が映画好きになった原点にして頂点の作品。
初めて見たのは中学生の頃。それから数十年経っても変わらぬ評価。ベタと言えばベタで代わり映えしないストーリーだけれども
良い物は良い。
通ぶって隠れた名作…
ラブストーリーの最高峰!★4.1
ローマの景色、アン王女(A・ヘプバーン)の凛とした何とも言えない清楚な美しさ、仕事と私情の葛藤の中でアン王女に接するジョー記者(G・ペック)・・・
二人は最後まで…
【アン王女の最初で最後の自由な休日】
いやあ、至高ですな。
あまりにも良すぎる。
オードリー・ヘップバーンこのときほぼ無名やったらしいけど、この美貌でよく無名だったな、、、、
ウィリアム・ワイラ…