猫という文字話のタイトルを見つけて鑑賞。
音楽が全体的にとても心地いい作品だった。
さすが細野晴臣さんだったのかと納得した!
レトロではないのにレトロな雰囲気がたくさんあって、しかも昔の映像まで…
過去鑑賞。
可愛いアメショが出てくるが、猫が癒やしてくれる猫映画というより、猫が喪失からもう一度生き始める力を与えてくれる――そんな物語。原作のエッセイからは、かなり脚色されている。
ストーリー…
原作はマンガ家の大島弓子のエッセイ(未読)で、なにしろエッセイなので映画のストーリーはオリジナル。原作のエッセンスだけを汲み取った作品というところだろう。主人公も大島弓子をモデルとした小島麻子という…
>>続きを読む昔からいつか見ようと思ってた作品。
キョンキョンの幼少期が小池里奈で高部あいも出てる。
高部あいな…こんな子おったな、今何してんやろ?って調べたから薬に手出して捕まってた。
あー確かにニュースにな…
「多彩な色使いとエッセイ的なストーリー」
吉祥寺を舞台に、主人公の漫画家・麻子先生の日常をポップに描いています。アシスタントの子たちを交えたドタバタ劇を中心に、恋愛や失恋など女の子目線に沿ったスト…
年に何回か映画を見たくなくなる時がありまして、今回は長うございましたかね。まぁ誰かに頼まれて見てるわけでもなし、これからもマイペースでね。というわけでこちらの映画。
2008年につくられた犬童一心…
このレビューはネタバレを含みます
いせやに吹き抜けの二階席があって、象のはな子が生きていて、PARCOの電光掲示板はピカピカ光を放っている。私の知らない時代の吉祥寺の全盛期が画面に溢れていて嬉しかった〜。
とりあえず浮気した奴はギタ…