1986年公開時に観て以来の久々再見。どこで観たかはもう忘れてしまったが、鑑賞後は「ウディ・アレン、天才だ!」て心の中で叫びながら明るく劇場を出たのを覚えている。
時が経ってウディ・アレンへの評価…
ミアファローかわい〜〜!!
映画の中のキャラクターが自我持っちゃって飛び出してくる設定めっちゃ面白いし、その間画面の中に残された役者たちも中断してこっち側と話をしたり退屈でトランプし始めちゃったりす…
個人的に初めて観る超有名作品シリーズ。
そもそもウディ・アレンの映画を見ること自体が初めてかもしれない。
たしか爆笑問題の太田光が人生一の映画と言ってた作品。
感想としては、すごく良く作られてると…
早い段階から映画をメタ的に捉えていたウディ・アレンの象徴的な作品。虚構と現実が同居することで起こるギャップがコメディとして成立し、それをロマンスに落とし込む脚本の見事さ。そしてラストの虚しさまで含め…
>>続きを読む人生に絶望してる主婦の趣味は映画だった
カイロの紫のバラという映画にハマり何回も劇場に通い見ていたらいきなり登場人物のトムが画面から出てきて…
一方トムがいなくなった映画の中の登場人物はてんやわん…
このレビューはネタバレを含みます
全オタクの夢!
そして本当に夢だった
1986年の映画
古い映画だからか
こうして、リアルな人間の弱さで終わるのは
久しぶりに見た気がする
今って極端に闇堕ちするのが多いよね
現状突破もしよう…
ウディ・アレンの映画にしてはコンセプトに寄りかかりすぎているし、下品なジョークが聞こえてこない。テーマが説教臭く感じるし、終わり方が作家主義すぎてウディ・アレンの良さを感じられない。この手の映画をウ…
>>続きを読むamazonでウッディ・アレンの作品が数作出ていたので…
お若いジェフ・ダニエルズお初
ミア・ファローが可愛い♡
大恐慌のアメリカに観客もタイム・スリップ?
85年公開の映画ですが今見てもクラシ…
お久しぶりのウディ・アレン監督作品
何年か振りに見たけど、やっぱこれ好きだわぁ~
ギャンブル好き 女好き 甲斐性なし DV ヒモ野郎 という絵に書いたようなクソ旦那との生活に嫌気がさしてるミア・…