今夜、ロマンス劇場での作品情報・感想・評価・動画配信

今夜、ロマンス劇場で2018年製作の映画)

上映日:2018年02月10日

製作国:

上映時間:108分

ジャンル:

3.6

あらすじ

「今夜、ロマンス劇場で」に投稿された感想・評価

pippo

pippoの感想・評価

4.2

このレビューはネタバレを含みます



Amazon prime。85
綾瀬はるかっていつまで綺麗なんだろう。想像とか夢でしかなかったような高嶺の彼女との出会い。
叶えられない恋なのに、2人は最後まで愛し続けるという。
mo

moの感想・評価

4.7
健司の健気さと一途な想いに涙、、
そして、最後の病室のシーンから、滝涙
まのん

まのんの感想・評価

2.8
うーん、私の好みではなかった感じ。
中盤がもっと盛り上がれば、好みでなくてもエンディングまで気持ちが高ぶって観れたかも。
坂口健太郎目当てで見始めたのに気づいたら泣いてた
いいひとしか出てこない、みんなが誰かの幸せを願ってる優しい話

序盤、スクリーンを見上げるケンジの目が光を取り込んですごくキラキラしてて、カップルが映画館に行きがちなのは実はお互いがこうやってキラキラして見えるからなんじゃないかと思ったりした

ラストシーンが最高 観ているこっちも一緒にスタンディングオベーションさ

演者さんの顔面も衣装も(姫の服達の出所の設定は気になるけど)、好みすぎて無音でも元取れます
死ぬほど泣いた。コロナ禍で地上波で放送したことも、「触れることができない愛」でも、たとえ離れていても、気持ちがあれば覚悟があれば好きな人を幸せにできるんだよということを見ている人に伝えてるのかなと思った。
綾瀬はるかが可愛すぎて、坂口健太郎が健気で、2人が愛しくて涙が止まらんかった、、、
mim

mimの感想・評価

3.7

このレビューはネタバレを含みます

今はインターネットがあるから好きな俳優とかは調べれば見れるけど、この時代はインターネットも無いし映画でしか会えないから映画の中の人を好きになっちゃうってそんな辛いことないよね
しかもそれが売り出されてしまえば一生会うことも出来ないってすごく悲しくなった
映画の世界に帰ってしまうのかなって思っていたけど現実世界に留まって触れられないながらに二人で一緒にいる道に進んだの予想外だった、本当に好きだったんだろうね、素敵。
ちょっとだけきみに読む物語的エンドだったのですごく好きでした
あと綾瀬はるかが可愛くてファッションも素敵でロマンス劇場の内装がめちゃくちゃかわいい
薮内亘

薮内亘の感想・評価

3.5

このレビューはネタバレを含みます

愛だけに生きるお話

物語前半までひたすらに健司の愛が淡々と繰り広げられており、物足りなさを感じました。しかし、美幸の秘密が明かされた辺りから、それまでの伏線が次々と回収され、なるほどなるほどの連続でした。しかし、若い美幸とおじいちゃんの健司が身を寄せ合うシーンがどうしても私の目には滑稽に映ってしまいました。互いに触れる事で愛を確かめ合うことが当たり前の中で、その制限下において、長い人生を寄り添い合う究極の愛の形が表現されていました。また、作中では人の“温もり”について語られていましたが、それは単に直接的な身体の温もりだけでなく、プレゼントや弁当など、モノにも愛情という温もりがあることが表現されていたように感じました。そして、本当に愛する人と出会った時に、自分に世界が映画のように鮮やかに見えるという描写が、色の無い世界からやってきた美幸が「自分には色がない」というセリフと相まっていました。美幸にとって健司は彼女の世界を色鮮やかにしてくれた存在であり、対して、健司にとって美幸は白黒でありながら綺麗な存在だったんだと思います。この作品における“映画”という題材を白黒とカラーで表現する面白い演出でした。個人的には、健司と美幸が一緒に映画の世界に帰っちゃうというファンタジックな結末を予想していましたが、それが、健司の脚本上で行われるというより現実的で、ある意味想定内な方向でまとめられていました。

愛する人に触れられる美しい幸せを美幸が教えてくれる作品です。
a

aの感想・評価

3.4
坂口健太郎目当てで鑑賞。
綾瀬はるかはどんな衣装でも似合うな〜
ハンサムガイ、癖はあるけどいい人!

ラストシーンはタイタニックを思い出した🛳
YASU

YASUの感想・評価

3.5
綾瀬はるかさんどんだけ綺麗なんですか、、

純朴なキャラが現代にくる作品が好き
あっこ

あっこの感想・評価

3.5
綾瀬はるかさん、美しかったなぁ。

人を愛する時は、こんな風に愛したいなぁ。
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