劇中劇の第4の壁を破ってスクリーンから出てきた相手と、『ローマの休日』さながらに、主演のミア・ファローが恋をするロマンティック・コメディと言えばそうなるだろうと思う。映画を愛するということの素敵さや…
>>続きを読む映画バーのお客さんに教えてもらった映画💪BGMめっちゃおしゃれやん!
普段モダンジャズ聴くこと多いんやけど劇中で流れてるニューオーリンズジャズも好きなんよなさいこー🎷
映画好きの主人公に第四の壁を…
〖カイロの紫のバラ〗〔1983/アメリカ/83min〕
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『1930年代、大恐慌真っただ中のニュージャージー。セシリアは失業中の夫と愛のない生活を続けながら、ウェイトレスの仕事で家計を支…
謹賀新年、賀正
改めまして、本年もよろしくお願い致します
2026年一作目、映画好きにはたまらない、心温まるラブコメファンタジー作品
久々に鑑賞しましたが、この作品は何と言ってもセシリアを演じた…
くらったーーーあまりに苦い、これが大人の恋愛映画かよ……
必要なシーンしか無かった…これが脚本賞か…
映画に恋するセシリアと、セシリアを愛した映画キャラクターの短い恋の話
すごすぎる、恋敵が俳優…
「今夜、ロマンス劇場で」のオマージュ作品ということで観賞
もっとメロドラマな展開かと思ったけれど、最後は現実に引き戻して夢の余韻に浸る、しっかりウッディアレンの映画だった
ミッドナイトインパリは…
ラストで映画という夢の世界と厳しい現実世界との境界線を冷たくはっきりと示していて良かった。現実逃避のように虚構を楽しむ主人公に現実を突きつける。
このようなスクリーンから映画のキャラが飛び出す作品は…
映画が与えてくれる“淡い夢”、それは現実にはなり得ないということを、悲しくも美しく描き出した作品。
主人公のピュアで可愛かっただけに、彼女が俳優たちの思惑に振り回されてしまう姿が、いっそう切なく感じ…