人生に絶望してる主婦の趣味は映画だった
カイロの紫のバラという映画にハマり何回も劇場に通い見ていたらいきなり登場人物のトムが画面から出てきて…
一方トムがいなくなった映画の中の登場人物はてんやわん…
全オタクの夢!
そして本当に夢だった
1986年の映画
古い映画だからか
こうして、リアルな人間の弱さで終わるのは
久しぶりに見た気がする
今って極端に闇堕ちするのが多いよね
現状突破もしよう…
ウディ・アレンの映画にしてはコンセプトに寄りかかりすぎているし、下品なジョークが聞こえてこない。テーマが説教臭く感じるし、終わり方が作家主義すぎてウディ・アレンの良さを感じられない。この手の映画をウ…
>>続きを読むamazonでウッディ・アレンの作品が数作出ていたので…
お若いジェフ・ダニエルズお初
ミア・ファローが可愛い♡
大恐慌のアメリカに観客もタイム・スリップ?
85年公開の映画ですが今見てもクラシ…
映画館に通い詰めるウェイトレスのセシリアは、映画『カイロの紫のバラ』のスクリーンから飛び出してきた主人公トムと恋に落ちる。しかし、やがて彼を演じる現実の俳優まで現れ、奇妙な三角関係へと発展していく。…
>>続きを読むお久しぶりのウディ・アレン監督作品
何年か振りに見たけど、やっぱこれ好きだわぁ~
ギャンブル好き 女好き 甲斐性なし DV ヒモ野郎 という絵に書いたようなクソ旦那との生活に嫌気がさしてるミア・…
☆4.5
(熱量0.9 映像0.8 音声0.9 人物1.0 展開0.9)
驚くほど前半何の味もしない。
なぜこんな作品の評価が高いのだろうか。
物語上でも演出上でも主人公なのに主人公として扱われ…