ラリー・フリントに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『ラリー・フリント』に投稿された感想・評価

〓映画TK365/1824〓
◁ 2026▷

▫ラリー・フリント 
▫配信/U-NEXT
▫️Y!レビュー ★★★★☆3.6
▫️T K評価:★★★★☆3.6
▫️映画…

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コメディっぽさはほとんどなく、なんならラストに向けてはシリアスてすらあった。ラリーにとって自由と神は表裏で、そこを行き来してたのかなと思った。正統派なエドワード・ノートンも新鮮でよかったけど、コート…

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ポルノ雑誌「ハスラー」の創刊者ラリー・フリントの半生を通じ、表現の自由と信教の自由をめぐる戦いを描いたミロシュ・フォアマン監督の社会派伝記ドラマ。
過激で下品な過激派でありながら、憲法修正第1条を守…

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YM
3.8
表現の自由のために闘った男の話。ポルノ雑誌を発行して大金持ちになるも、心は休まらない感じの言動。何でアメリカのお金持ちはこういうことになっちゃうだろうって思うシーン多々あり。
3.7
一見するとただのお騒がせにも思えるが、究極的には「どんな表現も守られなくてはならない」のだ

エロ本を売り出す兄弟の話だったが途中で表現の自由の話に変わり…といった感じの流れ。観てる人意外と少ないけど結構良かった。表現規制や誹謗中傷の話でちょうど30年前の映画なのにかなりタイムリーなテーマだ…

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SANKOU
3.8

ポルノ雑誌『ハスラー』の編集長ラリー・フリントの半生を描いた伝記映画。
弟のジミーと共に密造酒を売り歩く、貧しい少年時代の描写から物語は始まる。
善悪の基準はともかく、ラリーは幼い頃から金儲けには貪…

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実在の人物、ラリー・フリントが過激ポルノ雑誌「ハスラー」を創設したのを発端に引き起こった一連の騒動を扱った作品。
根から黒い悪人というよりは生粋の遊び人の映画。その割にコメディ要素を排して報告文学的…

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3.6

『カッコーの巣の上で』『アマデウス』のミロス・ホフマン監督によるポルノ雑誌出版でのし上がるラリー・フリントの生き様を描く伝記映画。
テロップにオリバー・ストーンがプロデューサーの1人に名を連ねている…

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映画観てて割と本気でイラつくことがあるのウディハレルソンくらい(褒めてます)

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