
このレビューはネタバレを含みます
このポスタービジュアルで見るのを躊躇してしまうが、身構えていたほどではなく、途中、ラリーフリントが自由について演説するところはかっこ良かったし、支持する気持ちにもなった。卑猥ではあるが猥褻ではない、…
>>続きを読むクラブを経営していたラリー・フリントは、経営不振に陥った事からヌード写真を掲載した雑誌を発刊する。それが大きな話題を呼び、一躍成功を収めるも、保守層や反ポルノ団体からの反感を呼び、数々の訴訟問題と対…
>>続きを読む実在人物のラリーフリントの半生と自由の国アメリカ合衆国への愛国心の物語。
上品なプレイボーイに対抗して下世話なハードコアポルノ誌ハスラーを刊行し、様々な訴訟に巻き込まれていく。
その恋人アリシアを演…
これ金熊賞ってすごいな。ポルノ雑誌『ハスラー』の創刊者であるラリー・フリントの破天荒な半生を軸に、下品で嫌われ者の彼が、国家や宗教的な権威を相手に最高裁まで戦い抜く姿、ウディハレルソンはまり過ぎてる…
>>続きを読むこういうの好きだわ!と見始めてコートニーラブの役に既視感で2回目に気づく
ラリーの「殺人は違法だけどその瞬間を写真をとればNEWSWEEKの表紙やピューリツァー賞も取れるけど、誰だって喜んでして…