ラリー・フリントに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『ラリー・フリント』に投稿された感想・評価

こういうの好きだわ!と見始めてコートニーラブの役に既視感で2回目に気づく


ラリーの「殺人は違法だけどその瞬間を写真をとればNEWSWEEKの表紙やピューリツァー賞も取れるけど、誰だって喜んでして…

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Kai
3.8
表現の自由をポルノから表現した男と女の話。

若き日のウディハレルソン、エドワードノートンが見られるが、本作はコートニーの演技がサンダンスの最高評価にもっていったと思えるほど素晴らしい。
3.5

ジャケット写真から想像できるようなシーンは意外となくて、ラリー•フリントの人生を描いているドラマです。主演俳優の強烈なインパクトによって画面が華やかで賑やかであるため、最後まで楽しめます。奥さんを大…

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3.8

ネトフリで見放題になってたからふと見たけど当たりだったなあ

日本もわけのわからないモザイクとか全く平等でない運用ベースのパチンコ、風俗問題とか色々ある中でこれは考えされられる

エドワードノートン…

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3.3

過激なポルノ雑誌を創刊したことで長きに渡る法廷闘争を繰り広げることとなった実業家ラリー・フリントの破天荒な半生を映画化したリーガルドラマ。

アメリカ合衆国憲法の表現の自由を貫き通したポルノ雑誌編集…

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3.5

ポスターから想像するものとは結構違い、ポルノ雑誌ハスラー創業のお話なのでなかなか面白かった。コメディタッチなのかと思いきや、全然わろてる場合じゃないしめちゃくちゃ過激である。笑 戦争とセックスのどち…

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このレビューはネタバレを含みます

「ウルフオブウォール・ストリート」みたいなのを勝手に期待してたけど、そうゆうことではなかった。
アダルト業界と政治との戦いから宗教と政治、自由と政治との戦いへなんとなく変移していくところが興味深い。…

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大学の授業で見た記憶がある ポルノを商業としている主人公と、それを取り巻く社会 割と風刺に近いけれど商業としてひとつ成り立っているしそこに生活があるもんな…人の…という気持ちもあり複雑な映画だった
3.8
下品なので、人を選ぶが、なんとなく笑える感じがある
政治的な話含めて、もうちょい深く見れば、ちゃんと考えさせられる作品だなと思いつつ、なんとなく笑って終わった
3.8
これ良かった。
コートニーラブ、整形前だから奇跡的に良いし。
それにしても
ウディハレルソンて、
変わらないなぁ。

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