ラリー・フリントに投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『ラリー・フリント』に投稿された感想・評価

3.0
〖1990年代映画:伝記映画:アメリカ映画〗
1996年製作で、過激なグラビアが売り物のポルノ雑誌『ハスラー』を創刊した実在の人物、ラリー・フリントの伝記映画らしい⁉️

2026年823本目
悠嗣
2.6

まったく知らない人だった。
伝記者観ると、大体は名前だけ知ってたり存在や関連の事を知ってたりするけど、今作は本当に知識なかった。

ほんと凄い勢いでグングンすすんでいくから面白かった。凄い時代&人だ…

>>続きを読む
エドワード・ノートン目当て10作目。
実在の人物の話なんて!
自由、エロ、戦争…
3.0

このレビューはネタバレを含みます

ストリップクラブのオーナーだったラリー・フリント(ウディ・ハレルソン)はボルノ雑誌「ハスラー」を創刊する。しかし雑誌は保守層や反ポルノ活動家の目に止まってしまい…。
実在の人物ラリー・フリントをもと…

>>続きを読む

一番印象的だったのは、“SEXか戦争か、どっちが忌まわしい?”という問い。米国社会の二重基準を突きつけるこのシーンは、単なる伝記映画を超えた社会への挑発であり、観る者の心に残る強烈なカウンターパンチ…

>>続きを読む
人を動かす経営手腕、たとえ歩けなくなっても熱い言葉で人々を魅了するスピーチ力、色々学ばさせていただきました☺️

ありがとうございました😊
3.0

ブギーナイツしかり、全裸監督しかり、ラリーフリントしかり、表現の自由はもちろん大事だし守られるべき権利なんだけど、若干行きすぎて過激だなあと思う。

エロイ事は悪い事だ、と決めつけて批判したり、押さ…

>>続きを読む
OTIS
2.8
監督はカッコーの巣の上のミロスフォアマン。タイトル名の実話ベース。

このレビューはネタバレを含みます

30年近く前の作品ですが、「カッコーの巣の上で」「アマデウス」のミロス・フォアマン監督作品ということで、かなり期待して見ました。
反体制というテーマは「カッコーの巣の上で」に似ていて、奇人ということ…

>>続きを読む
2.5

興味を持って観た映画でしたが
私が想像していた内容とは違いました
もう少しどのように会社が大きくなったのか
ボスとしての手腕を知りたかった
ただどのような人だったのかは伝わった

"発言の自由"に焦…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事