ラリー・フリントの作品情報・感想・評価・動画配信

『ラリー・フリント』に投稿された感想・評価

ky31
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ポルノ雑誌ハスラーを創刊したラリーフリントを巡る伝記物

掲載内容がもとで起こる裁判が表現の自由とは?と問う内容だった
3.7
一見するとただのお騒がせにも思えるが、究極的には「どんな表現も守られなくてはならない」のだ
3.0
〖1990年代映画:伝記映画:アメリカ映画〗
1996年製作で、過激なグラビアが売り物のポルノ雑誌『ハスラー』を創刊した実在の人物、ラリー・フリントの伝記映画らしい⁉️

2026年823本目

エロ本を売り出す兄弟の話だったが途中で表現の自由の話に変わり…といった感じの流れ。観てる人意外と少ないけど結構良かった。表現規制や誹謗中傷の話でちょうど30年前の映画なのにかなりタイムリーなテーマだ…

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SANKOU
3.8

ポルノ雑誌『ハスラー』の編集長ラリー・フリントの半生を描いた伝記映画。
弟のジミーと共に密造酒を売り歩く、貧しい少年時代の描写から物語は始まる。
善悪の基準はともかく、ラリーは幼い頃から金儲けには貪…

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実在の人物、ラリー・フリントが過激ポルノ雑誌「ハスラー」を創設したのを発端に引き起こった一連の騒動を扱った作品。
根から黒い悪人というよりは生粋の遊び人の映画。その割にコメディ要素を排して報告文学的…

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3.6

『カッコーの巣の上で』『アマデウス』のミロス・ホフマン監督によるポルノ雑誌出版でのし上がるラリー・フリントの生き様を描く伝記映画。
テロップにオリバー・ストーンがプロデューサーの1人に名を連ねている…

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映画観てて割と本気でイラつくことがあるのウディハレルソンくらい(褒めてます)
yayou
3.9
このレビューはネタバレを含みます

このポスタービジュアルで見るのを躊躇してしまうが、身構えていたほどではなく、途中、ラリーフリントが自由について演説するところはかっこ良かったし、支持する気持ちにもなった。卑猥ではあるが猥褻ではない、…

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事実の羅列ばかりでつまらない...
法廷ドラマあんまり好きじゃないかも...

正しい正しくないは置いといて、
お上がエロを牛耳っているのが気に食わない

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