ラリー・フリントの作品情報・感想・評価・動画配信

『ラリー・フリント』に投稿された感想・評価

これ金熊賞ってすごいな。ポルノ雑誌『ハスラー』の創刊者であるラリー・フリントの破天荒な半生を軸に、下品で嫌われ者の彼が、国家や宗教的な権威を相手に最高裁まで戦い抜く姿、ウディハレルソンはまり過ぎてる…

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4.0
ウディ・ハレルソン目的で視聴。

表現の自由についての裁判や考えが今とは違くて面白かった。

中盤から展開が分かりにくくなり、最終的にラリーを嫌いになった。

エドワード・ノートンが良かった。
晴
3.3
ラストの裁判シーンがよかった

今では“誰も信じるわけがない”話をそのまままっすぐ信じる人が増えましたね
niko
3.7
面白かった。この映画を見せたい人が1人いる。綺麗な話じゃないし、イカれてる。数年前なら飛び出してるな笑笑
わからないけど、よかった。
T
-

しがないストリップクラブの経営者だった男がポルノ雑誌を刊行して巨万の富を築き一世を風靡。いわゆるエロ本を大衆化、その過激さは裁判を起こし表現の自由と闘う社会派映画へ。ハッキリ言ってラリー・フリントは…

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こういうの好きだわ!と見始めてコートニーラブの役に既視感で2回目に気づく


ラリーの「殺人は違法だけどその瞬間を写真をとればNEWSWEEKの表紙やピューリツァー賞も取れるけど、誰だって喜んでして…

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ゆー
-
記録
【2144作目】2026/1/24
2026.20作目
3.0
このレビューはネタバレを含みます

ストリップクラブのオーナーだったラリー・フリント(ウディ・ハレルソン)はボルノ雑誌「ハスラー」を創刊する。しかし雑誌は保守層や反ポルノ活動家の目に止まってしまい…。
実在の人物ラリー・フリントをもと…

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Kai
3.8
表現の自由をポルノから表現した男と女の話。

若き日のウディハレルソン、エドワードノートンが見られるが、本作はコートニーの演技がサンダンスの最高評価にもっていったと思えるほど素晴らしい。
3.5

ジャケット写真から想像できるようなシーンは意外となくて、ラリー•フリントの人生を描いているドラマです。主演俳優の強烈なインパクトによって画面が華やかで賑やかであるため、最後まで楽しめます。奥さんを大…

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