以前地方に単身赴任となり最初はその土地の名所や温泉♨️を巡っていたのだが、それも一通り終わると時間を持て余すようになった。そんな時、この映画の原作エッセイを読んだことでハマったたのが〝裁判の傍聴〟で…
>>続きを読む裁判ぼう聴ブームを巻き起こした北尾トロのベストセラー小説をバナナマンの設楽統主演で映画化。
今では普及して誰もが当然のように受け入れている裁判員制度だったりなど裁判における時代の転機を思い出させて…
ながら観できるユルい映画で結構楽しめた。サブスクで観るのに丁度良い感じ。
バナナマン設楽さん好きやなぁ。あの独特の色気はなんなんやろ??
息子の無罪を信じる母役にほんのちょっとだけウルッとしてし…
しがない脚本家に依頼された映画の仕事。裁判で愛と感動の物語を創れと言われ、ひとまず裁判を傍聴することに。そこで傍聴を趣味とする3人と意気投合し、冤罪の可能性が濃厚な放火事件があることを知る。
…
「キャスティングにセンスあり」
原作は未読なので分かりませんが、こういうエッセイ集を映画にすると、小ネタを集めた連作集みたいな構成になりますね。今作も基本的には小ネタの集まりなんですが、そこに主人…
「裁判長!ここは懲役4年でどうすか」製作委員会