笑の大学の作品情報・感想・評価・動画配信

みんなの反応

  • おもしろいコメディ映画で、生きる理由になる傑作だと思う
  • 2人芝居で話を成り立たせる演技力と脚本の秀逸さが凄まじい
  • 検閲を通して描かれる娯楽の難しさや笑いの難しさの描き方がとても惹き込まれて面白かった
  • 役所広司の演技が全編通して好きで、ゴロちゃんの演技も良かった
  • 舞台版も観たいと思う程、脚本の良さがある
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『笑の大学』に投稿された感想・評価

AK
3.0
このレビューはネタバレを含みます

オススメされて。

ワンシチュエーションでここまで面白いのすごい〜!
検閲の無茶ぶりにイライラ!と思いきや…でしたね。

創作は素晴らしい!大切にしていかなくては。
コロナ禍を思い返しても、そう思う…

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20年以上前の三谷幸喜作品に、まさかこれほどまでに心を揺さぶられる名作があったとは——。
観終えた今、深い愛おしさと胸を突くような感動が余韻となって広がっている。

物語の舞台は、上演前の台本を審査…

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3.5

昔、録画でとったものを、何気に見始めたら止まらなくなった。
当時は、あんま面白くなかったな、という感想だったけど、
今見るととても面白かった。
三谷さんの舞台がもとになっていたはず。監督さんは昔、明…

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ptitsa
4.0

20年以上前に観たのですが,再鑑賞です.
真面目な苦労人,という役をやらせると役所広司は本当に輝きますね.

物語の都合上仕方がないことではありますが,シリアスシーンの比率が大きく,コメディにしては…

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このレビューはネタバレを含みます

昭和15年(1940年)、日本が翌年の太平洋戦争へ向けて国家総動員体制を急速に整えた「戦時色」の濃い時代を舞台にした作品。

「ぜいたくは敵だ!」というスローガンが日本という国を牛耳っていた時代の或…

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やっぱ昔の作品だと耐えられないカメラワークやってくるんだよなー
本当に当時はウケてたんか疑いたくなる
DVD💿所有。星護2004年監督作品。三谷幸喜脚本。役所広司、稲垣吾郎主演映画。
5.0

三谷幸喜だなーてかんじ

警察官寸劇のシーンでなんか泣けてしまった

そしてクライアントワーク
お上の指示でいろんなことを諦めたときに、最後に残さなきゃいけないものはなんだろう
守らなきゃいけないプ…

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pluto
4.0

主な登場人物は喜劇作家と検閲官の2人だけ。
密室劇にもかかわらず、2人の会話だけで120分飽きずに観れてしまう脚本の面白さ。
馬鹿馬鹿しくも緊張感のある2人のやりとりにぐいぐいと引き込まれる。

何…

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・脚本が面白い
・役所広司がでてる
この2つでもう最高
頭が固い役所広司、いい。

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